Jumat, 28 Juni 2019

開発者インタビュー:フィルム写真に徹底的にこだわったデジタル。富士フイルム「Xシリーズ」と「X-T3...|テレ東プラス - テレビ東京

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テレ東プラス編集部と少女写真家 飯田エリカさんが、映像作品『ひかりあつめ』を制作するにあたり、最初に行ったのが、今回のテーマであり撮影機材でもあるX-T3がどんなカメラなのかを紐解くインタビューです。

取材対象は、X-T3はもちろん、その他の富士フイルムのミラーレスカメラ「Xシリーズ」の商品開発を手がけてきた、富士フイルム 光学・電子映像事業部の営業グループ統括マネージャーである上野 隆さんです。

フィルムカメラの歴史をデジタルに取り込み新しい価値を生んだ、富士フイルムのミラーレス。


fujifilm_20190628_02.jpg▲富士フイルムの上野 隆さん

――富士フイルムのミラーレスカメラの商品開発を手がける上野さんですが、もともとはフィルムを専門としていて、デジタルカメラとは無縁だったそうですね?

「はい。以前はプロフェッショナル写真部という、プロの写真家さんにフィルムを使ってもらうための部署で仕事をしていました。そこでは『デジタル時代にフィルムで撮る写真愛好家を増やす』というミッションのもと、写真教室やいろんなイベントを仕掛けていました。ですが、2010年に富士フイルムのデジカメチームが従来のコンパクトデジカメではなく高級カメラにチャレンジすることになり、アドバンストアマチュアとプロを相手にしてきた僕がアドバイザーとして呼ばれました。そこで初めて手がけたデジタルカメラがX100というカメラです」

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――X100はとてもクラシカルな印象のカメラです。

「前から見るとフィルムカメラのようにしか見えないカメラです。僕自身、小さい頃からずっと何十台とフィルムカメラを使ってきた中で『カメラはこうあってほしい』という強い思いがあるんです。だから他社のデジタル一眼レフカメラには全く惹かれるところがなく、フィルムの部署にいた時はライカ、ハッセルブラッド、ローライフレックス、コンタックスといったカメラを使っていました」

――どれもやはりクラシックな印象の強いカメラメーカーですね。

「AFもなく、全部ダイヤルで設定し、一枚ずつフィルムを手で巻き上げながら大事に撮るカメラです。だからデジタルによくある『1秒間◯コマ撮れます』みたいな売り文句は正直どうでもいいと思ってました(笑)ライカのカメラがなぜスナップ写真を撮りやすいかといったら、電源を入れなくてもシャッタースピードや絞りなどのセッティングができるからなんですよね。そういうことがカメラにとっていかに大事なのか、ということをスタッフに強烈に説明しました。その結果できたカメラがX100でした。ただ、当時のEVFは表示の遅延がすごかったので『スルーファインダーにしてください』と伝えたら、スルーファインダーとEVFを切り替えるという、私の予想以上のファインダーを開発者が返してくれて、それには良い意味で驚かされました(笑)」

――デジタルとフィルムの癒合で新たな価値が生まれたのですね。

「X100はおかげさまで評判になり、新聞社などからたくさんの取材を受け『新しいコンセプトですよね』と言われました。でも、基本的には新しくもなんともないんですよ。フィルムカメラの撮像素子をデジタルにしただけなので。フィルムカメラには、ライカやニコン、キヤノンなど、各社が使いやすくシャッターチャンスを逃さないように一生懸命考えてきた歴史があるんです。基本的に僕らは従来のデジカメが勝手に放棄していた、それらの要素を取り込んだだけなのです」

カメラへの圧倒的なこだわりと、万人のための使いやすさを両立した「X-T3」


fujifilm_20190628_04.jpg▲少女写真家 飯田エリカさん

「そうしてX100が好評を得たこともあり、いよいよ『次はレンズ交換式だ』ということになって作ったのがX-Pro1です」

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――これもクラシカルな外観が個性を放つ人気シリーズですよね。

「ところが、大きな誤算があって、当初は売れませんでした」

――そうだったんですか?

「システムカメラと単独商品の違いですね。レンズ交換式になった途端に、単体商品ではなく"システム"になるんです。『交換レンズは何本あるの?』『フラッシュは?』など、あらゆる要求に応えることができて、初めてそのマウントに投資できるというわけです。だから『レンズ3本とボディだけ出されても、そんなの将来どうなるかわからないし、買えるわけがないだろ』と言われてしまいました」

――なるほど。

「我々はトップエンドカメラをあまりに知らなかったんですね。X100が成功したから、そのレベルで良いと思ってしまった...。なので、そこからコツコツとファームウェアを直していって、後期は『別物だね』と言われるくらいAFも高速化し、今でも『Pro1が好き』と言ってくれる人がいるくらいです。そして2014年の2月に、今回のX-T3の初代機であるX-T1を発表し、大ヒットしました。そこからXシリーズが広くカメラユーザーに認知をされて、現在につながっています」

――「X-T3」は富士フイルムのカメラシリーズの中でどのような位置付けなのでしょうか?

「まぎれもない"主力製品"です。趣味に走りすぎることなく、実用性を十分考慮した上で、カメラらしい愛着を持てるデザインと操作性をキープしたバランス型の優等生で、万人が『これはいいね』と言ってくれるようなカメラを目指しています」

――これまで伺ってきた圧倒的なカメラへのこだわりを注ぎながらも、広く使えるカメラというわけですね。

「はい。その一方で、バランスを考えることなく振り切ったカメラが、レンジファインダースタイルのX-Pro2です。これはもっとスナップに特化したようなカメラで、大好きな人は大好きですが、受け付けない人は全く受け付けられないようなカメラになっています」

富士フイルムのデジタルカメラのコンセプトは「カメラの原点」


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――富士フイルムのミラーレスカメラ全体を通したコンセプトとはなんでしょうか?

「Xシリーズのコンセプトは"カメラの原点"です。それは『カメラは写真を撮る機械である』ということであり、どうすればシャッターチャンスに良い写真を撮れるのかを愚直に追求するということです。だから我々には、スペックさえ良ければいいという考え方はありません。常に時代は便利な方向へ向かっていますが、私たちはカメラに求めるものを一切フィルム時代と変えていません」

――なるほど。

「我々はフィルムをリスペクトしています。だから画質に関しても、フィルムと比べても遜色がないものを目指しています。Xシリーズで撮った写真をプリントすれば、フィルムの広い階調、立体感と並べても、違いがわからない、そういうレベルです。その最たるものがフィルムシミュレーションですね」

――(飯田)X-T3を使って女の子を撮影してみて、このレベルで女の子が綺麗に撮れるカメラは初めてだと感じました。JPGでそのまま使えるくらいです。

「ずっとフィルムをやってきた僕らからすると、RAW現像などのデジタルでの画像処理は、本来は写真家ではなくラボマンの仕事であり、別のスキルなんです。それなのに、写真家が自分で現像しないとまともな色にならないカメラというのは、ダメなのではないかと思っています。それに対し、富士フイルムがずっとフィルム作りを続けてきた中で大事にしているのは、どんな時でもちゃんと写真が写り、なおかつ綺麗な色が出ることです。そのためにデジタルカメラが今やれることは"JPG撮って出し"でもある程度露出さえ当てておけば、そのまま入稿データとして使えるクオリティーの写真を出すことだと考えています」

――(飯田)それにしても富士フイルムのJPGの美しさは特筆すべきだと感じました。どんな秘密があるのでしょうか?

「フィルムシミュレーションに関しては、実際にフィルムを作っていた部門のメンバーがデジタルに異動して作っているということが大きいですね。フィルム時代から研究を続けてきた"記憶色"や"期待色"といった概念に対するノウハウを注ぎ込み、さらに研究を続けているんです。かけている時間が違います」

富士フイルムがフルサイズに手を出さない理由。ハリウッドも望む"フィルムルック"


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――XシリーズはセンサーがAPS-Cサイズです。他社がより大きなフルサイズセンサーに主力機を投入する中、富士フイルムがAPS-Cにこだわる理由とは?

「良い写真には、良いレンズが必要です。富士フイルムはレンズラインナップの半分以上がズームレンズではなく単焦点レンズであるという珍しいブランドなのですが、そこには『写真の原点は、明るい単焦点レンズでフットワークを使って良い写真を撮ること』いう考えがあります。だから我々はフルサイズを選ばないんです」

――フルサイズになるとボディやレンズが大きくなってしまうから?

「それが大きなポイントです。フィルムと同じセンサーサイズが"フルサイズ"ですが、その規格がフィルム時代から引き継げたものは、その大きさだけとしか思えないんです。フルサイズセンサーを搭載したら、フィルム時代のボディやレンズの大きさは維持できません。今のフルサイズカメラやレンズの大きさをみてください」

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――たしかに一眼レフに対してミラーレスカメラは小型化していますが、フルサイズの場合、レンズはどれも大型な印象です。

「フィルムは斜めからの光も受けることができるので、小型のレンズ設計をできましたが、デジタルは斜めからの光に弱いので正面から光を入れなくてはなりません。そうなるとレンズを前に伸ばす必要があり、大型化してしまうんです。さらに値段も高額になってしまいます。フルサイズ用のレンズの場合、50mmのF1.4なのに20万円以上したりしますからね。普通はそのスペックのレンズなら5万円以下です。同じ焦点距離のレンズと、同スペックのボディをAPS-Cで揃えたら、フルサイズの3分の2の大きさ、値段は半額以下で済みますよ」

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――総合的にはAPS-Cがもっともフィルムカメラに近い、と。

「フルサイズセンサーは解像感において優れていますが、画質においてシャープさは一要素でしかありません。色再現や立体感、階調、ダイナミックレンジなどいろんな要素が絡み合って良い写真ができるので、シャープさだけが正義ではないんです」

――特に女性の肌が写りすぎてしまうなど、高まり続ける解像感は写真だけでなく映像においても大きな課題になっているように感じます。

「そうですね。僕はシネマレンズの企画も担当していて、ハリウッドの撮影監督にヒアリングしたりもするのですが、彼らが一様に言うのは『もう解像度を向上させる必要はない』ということです。『そんなことよりも暗い映画館で2時間以上観続けられる階調や、自然で優しい写り、ダイナミックレンジの方が大事だ』とすごく言われるんです。『ひとことで言うとフィルムルックだよ』って。正直、そこまで言うなら『フィルムで撮ればいいじゃん』と思ったりもするんですけど、でも、やっぱり世界中でそれが求められているんですよ(笑)」

以上、富士フイルム上野さんへのインタビューから伺えたのは、フィルムカメラ時代から続く「優れた写真とは?優れたカメラとは?」という問いかけに対する愚直なまでの探求です。写真の本質を追求するからこその、伝統を重視する姿勢と、あえて伝統から外れる冒険。そこにはもはやこだわりを超えた、哲学的なものすら感じさせられました。

自身もフィルム写真を重視している少女写真家 飯田エリカさんは、このインタビューとX-T3の使用感をもとに一つの映像作品を作り出しました。その作品『ひかりあつめ』をぜひご覧ください。


カメラが、日々を美しくする。少女写真家 飯田エリカ×富士フイルムX-T3「ひかりあつめ」

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https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/lifestyle/entry/2019/019675.html

2019-06-28 11:12:19Z
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PC向け「F1 2019」に最適化を果たした「Radeon Software 19.6.3」が登場。「Radeon ReLive」のバグも多数修正 - 4Gamer

 北米時間2019年6月27日,AMDは,「Radeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.6.3」(以下,Adrenalin 2019 19.6.3」(以下,Adrenalin 2019 19.6.3)をリリースした。

 WHQL(Windows Hardware Quality Labs,ウィクル)未通過の「Optional」(随意選択)版となる本バージョンは,北米時間6月28日にUbisoft Entertainmentが発売を予定しているF1レースゲーム「F1 2019」への最適化を行った「Day-1」リリースという位置づけだ。
 また同時に,Radeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.6.2(以下,Adrenalin 2019 19.6.2)に見られた「Dota 2」での不具合といった,比較的重要なバグフィックスも行われている。

 毎度のことであるが,AMDはゲーマーに対してOptional版ドライバの導入を推奨しているため,対象のGPUやAPUを使っているのであれば導入してみるといいだろう。もちろん,ドライバソフトの導入は自己責任であることは注意が必要だ。
 すぐにでも入手したいという人は,以下のリンクから確認してほしい。

 →AMDのドライバダウンロードページ
https://www.amd.com/ja/support
→4Gamerの最新ドライバリンクページ
https://www.4gamer.net/games/999/G999902/FC20110422001/

 「Display Driver Package」のバージョンは,19.20.01.11-190626a1-344035E-RadeonSoftwareAdrenalinとなっていた。ひとつ前のバージョンにあたるAdrenalin 2019 19.6.2が,19.20.01.07-190612a-343557E-RadeonSoftwareAdrenalinだったので,19.20.01台のマイナーバージョンアップと理解していいだろう。


●Adrenalin 2019 19.6.3の対応GPU
  • Radeon VII
  • Radeon RX Vegaシリーズ
  • Radeon RX 500・400シリーズ
  • Radeon Pro Duo
  • Radeon R9 Furyシリーズ
  • Radeon R9 300・200シリーズ
  • Radeon R7 300・200シリーズ
  • Radeon R5 300・200シリーズ
  • Radeon HD 8500以上のRadeon HD 8000シリーズ
  • Radeon HD 7700以上のRadeon HD 7000シリーズ
  • Radeon R9 M300・M200シリーズ
  • Radeon R7 M400・M300・M200シリーズ
  • Radeon R5 M300・M200シリーズ
  • Radeon HD 8500M以上のRadeon HD 8000Mシリーズ
  • Radeon HD 7700M以上のRadeon HD 7000Mシリーズ

●Adrenalin 2019 19.6.3の対応APU
  • デスクトップPC向けRyzen 2000Gシリーズ,Athlon 200GEシリーズ(64bit版Windows 10)
  • デスクトップPC向けRyzen PRO 2000Gシリーズ,Athlon PRO 200GEシリーズ(64bit版Windows 10)
  • デスクトップPC向けA-Series APUs with Radeon Graphics(64bit版Windows 10&7)
  • デスクトップPC向けPro A-Series APUs with Radeon Graphics(64bit版Windows 10&7)
  • ノートPC向けRyzen Mobile Processors with Radeon Vega Graphics,Athlon Mobile Processors with Radeon Vega Graphics(64bit版Windows 10)
  • ノートPC向けRyzen PRO Mobile Processors with Radeon Vega Graphics,wAthlon PRO Mobile Processors with Radeon Vega Graphics(64bit版Windows 10)
  • ノートPC向けFX-Series APUs with Radeon Graphics,A-Series APUs with Radeon Graphics(64bit版Windows 10&7)
  • ノートPC向けA-Series PRO APUs with Radeon Graphics(64bit版Windows 10&7)
  • Sempron Series APUs with Radeon R3 Graphics(64bit版Windows 10&7)
  • E2-3000シリーズ以降のE-Series APUs with Radeon R2 Graphics(64bit版Windows 10&7)
  • A4-5000番台のAMD A4-Series APU for Desktop(64bit版Windows 10&7)
  • A4-5000番台のAMD A4-Series APU for Laptop(64bit版Windows 10&7)
  • E2-3000シリーズ以降のE-Series APUs with Radeon R2 Graphics(64bit版Windows 10&7)

●Adrenalin 2019 19.6.3が統合するコンポーネント(※比較対象はAdrenalin 2019 19.6.2)
  • Display Driver Package:19.20.01.11-190626a1-344035E-RadeonSoftwareAdrenalin2019(←19.20.01.07-190612a-343557E-RadeonSoftwareAdrenalin2019)
  • Radeon Settings:2019.0626.1905.34366(←2019.0612.1029.18890)
  • 2D Driver:8.1.1.1634
  • Direct3D:9.14.10.01399
  • OpenGL:26.20.11000.13559
  • OpenCL:記載なし
  • Mantle:記載なし
  • Mantle API:記載なし
  • Audio Driver:10.0.1.11
  • Vulkan Driver:2.0.91
  • Vulkan API:1.1.108

●Adrenalin 2019 19.6.3における最適化
  • 「F1 2019」への最適化

●Adrenalin 2019 19.6.3における新要素
  • 記載なし

●Adrenalin 2019 19.6.3で解決した問題
  • Radeon ReLiveでYouTubeへのログインに失敗することがあった問題
  • 「Eyefinity」を使ってディスプレイ3台を使ったマルチディスプレイ環境を構築しているPCで,グラフィックスメモリのオーバークロックもしくはアンダークロックを行うとシステムがハングアップすることのあった問題
  • Radeon ReLiveで録画を開始すると,Radeon ReLiveおよびRadeon Overlayが正しく機能しないことのあった問題
  • Radeon ReLiveで領域録画を行っているとき,その領域でビデオを再生するアプリケーションを最小化してから最大化すると黒のフレームが挿入されていた問題
  • Microsoftの仮想化システム「Hyper-V」を有効化しているシステムでRadeon Softwareをインストールすると,システムの起動に失敗することのあった問題
  • 「Radeon RX 570」シリーズにRadeon ReLive VRがインストールできなくなっていた問題

●Adrenalin 2019 19.6.3における既知の問題(※抜粋)
  • 「Dota 2」をフルスクリーンでプレイするとRadeon Overlayが利用できないことがある
  • Radeon ReLiveからFacebookへ動画や静止画をアップロードできない
  • ASUSTeK ComputerのノートPC「ASUS TUF Gaming FX505」に外付けGPUを接続すると,アイドル時にデバイスマネージャからデバイス(※おそらく外付けGPU)が消えてしまうことがある
  • Radeon VII搭載環境でRadeon OverlayのPerformanceメトリックおよびRadeon WattManがGPUの挙動を正しく読み取れないことがある
  • Acer製ノートPC「Swift 3」のRyzen APU搭載モデルで,Adrenalin 2019 19.6.3にクリーンインストールを有効にしてアップデートを行うとシステムが不安定になる
  • Ryzen APU搭載PCで高速アンインストールを行うとグラフィックスドライバが正常にアンインストールされないことがある

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https://www.4gamer.net/games/022/G002212/20190628073/

2019-06-28 07:38:25Z
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土星の月へ「ドローン」派遣=NASA - ヨコハマ経済新聞

米航空宇宙局(NASA)は27日、土星を周回する衛星タイタンに、無人探査機「ドラゴンフライ」を送り込む計画を公表した。ドローンのように移動。各種データを地球へ送信する。写真はイメージ画像=NASA提供 【AFP時事】

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https://www.hamakei.com/gpnews/718894/

2019-06-28 06:57:58Z
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Kamis, 27 Juni 2019

Twitchにチャンネル購読者向けストリーミング作成機能がベータ実装! - GameBusiness.jp


ゲーム映像配信サービス「Twitch」は、新機能“Subscriber Streams”の公開ベータを開始しました。

同機能は、Twitch AffiliateまたはTwitch Partnerとして90日以上の配信を行った経験のある各配信者が、自身の「チャンネル購読者」のみが見ることが可能な専用ストリーミングを作成可能となるもの。ただし、あくまでプライベートな配信ではなく、非購読者でもプレビューが可能なほか、必要ならばすぐにチャンネルを購読し配信の閲覧が可能となります。

なお、一時的なものであっても何らかの事情でチャンネルが配信停止措置を受けた場合、同機能の利用には停止解除後から更に90日が必要とのこと。この機能を用いた様々な配信者のさらなるユニークなマネタイズ方法が期待される一方で、配信内容のより慎重な吟味が求められるところかも知れません。

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https://www.gamebusiness.jp/article/2019/06/27/15905.html

2019-06-27 12:00:04Z
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PS4『BORDER BREAK』バージョンアップ! 待望の「製造システム」追加! | 【es】 - エンタメステーション

セガ・インタラクティブは2019年6月27日、PlayStation 4向けソフト『BORDER BREAK』について新バージョンとなるVer.2.04を配信した。製造システムなど新たな要素が実装となった。


PS4版『BORDER BREAK』待望のバージョンアップ
武器・機体が造れる “製造システム ”を追加!
新バージョン記念!装備製造トライアルキャンペーン開催!!

株式会社セガ・インタラクティブは、 PlayStation 4専用ソフト『BORDER BREAK』の新バージョン Ver.2.04を本日 2019年 6月 27日(木)に配信いたしました。

Ver.2.04では新たに追加された「パラメタル」を使用し、任意の武器と機体パーツを造る「製造システム」が追加されました。

また常設している武器ロット、機体ロットから第 1世代の武器・機体パーツを分離し、フレームロット提供アイテムの整理を行うなど、様々な新要素が加わっています。

新バージョンのリリースを記念して、豪華報酬がもらえるキャンペーンを開催いたします。皆様奮ってご参加ください!

Ver.2.04詳細ページ:
http://ps4.borderbreak.com/new_v2.04/

【新バージョン概要】

■名称:
BORDER BREAK Ver.2.04

■リリース日:
2019年6月27日(木)

■主な新要素:
①製造システム追加
新たに追加された新資産「パラメタル」で好きな武器と機体パーツを製造できるようになりました。「パラメタル」はミッションやイベント参加で入手できます。
※製造できるものは第 1世代の武器と機体パーツに限られます。

②フレームロット提供アイテムを整理
常設している「武器ロット」「機体ロット」から第 1世代の武器・機体パーツを分離しました。第1世代もしくは第 2世代以降から好きな方を選択して購入が可能となります。一定数の武器・機体パーツがたまる度に新たな常設ロットとして分離します。

③「ウィークリーミッション」追加
新たにウィークリーミッションが追加されました。ミッションを達成すると「コアシード」や「パラメタル」などの報酬を獲得できます。

④「プレイヤーレベルアップ報酬・勲章」追加
新たにプレイヤーレベルアップ時の報酬と勲章が追加されました。プレイヤーレベルが30になるまで武器や機体が入手でき、オンラインマッチに出撃するだけで勲章を獲得できるようになりました。
※すでにプレイヤーレベル 30を達成している場合は、バージョンアップ時に報酬が獲得できます。

⑤その他
通信エラーのペナルティ変更、プレミアムサービスの調整、ランクマッチでのランクリセットの圧縮率変更などが行われました。

新バージョン記念!装備製造トライアルキャンペーン開催!!

新バージョン公開を記念して、豪華報酬がもらえるキャンペーンを開催中!
期間内はゲームにログインするだけで、「製造システム」に使用できる「パラメタル」が 1,500もらえます。
さらに、2つのラリーイベントで「パラメタル」や「コアシード」などの報酬を獲得可能です。

<開催期間> 2019年 6月 27日(木)16:00~ 7月 22日(月)15:00

1st RALLY
対象バトルに出撃して、コアシードや限定ボーダーなど豪華報酬を獲得せよ!
<開催期間> 2019年 6月 27日(木)16:00~ 7月 8日(月)15:00

2nd RALLY
対象バトルに出撃して、パラメタルなど豪華報酬を獲得せよ!
<開催期間> 2019年 7月 8日(月)15:00~ 7月 22日(月)15:00

キャンペーン詳細:http://ps4.borderbreak.com/news/4XEVAPX8IZpW


【商品概要】

商品名:BORDER BREAK
対応機種:PlayStation 4
発売日:好評発売中
価格:基本プレイ無料(一部アイテム課金あり)
ジャンル:ハイスピードロボットチームバトル
プレイ人数:1人(10vs10多人数バトル)
周辺機器:マウス対応
CERO表記:C区分(15歳以上対象)

公式Webサイト
http://ps4.borderbreak.com/

公式Twitterアカウント
https://twitter.com/SEGABB_PS4

©SEGA

※リリース情報を基に記事を掲載しています。

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https://entertainmentstation.jp/news/472723

2019-06-27 10:47:07Z
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クリエイティブプラットフォーム『Dreams Universe アーリーアクセス版』大型アップデート実施 | 【es】 - エンタメステーション

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは2019年6月27日、PlayStation 4向けクリエイティブプラットフォーム『Dreams Universe(ドリームズユニバース) アーリーアクセス版』について大型アップデートを実施したことを発表した。


PlayStation 4用ソフトウェア
『Dreams Universe アーリーアクセス版』
大型アップデート配信のお知らせ

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは日本国内に向け、PlayStation Store(PS Store)にて好評配信中の『Dreams Universe(ドリームズユニバース) アーリーアクセス版』のアップデート1.03“Boreray”、およびアップデート1.04 “East Friesian”を配信開始したことをお知らせいたします。

PlayStation 4用ソフトウェア『Dreams Universe(ドリームズユニバース)』の発売に先駆けて、本商品の一部機能をお楽しみいただける『Dreams Universe(ドリームズユニバース) アーリーアクセス版』。今回のアップデートでは、ゲームシステムを改善する他、バラエティ豊かなゲーム内コンテンツを配信しております。

アートキット「Ancient Times」を始め、お楽しみいただける様々な要素を追加

個性異なるキャラクターモデル5体に加え、アートキット「Ancient Times」が追加されました。寺院、恐竜の骨、謎の文字が刻まれた石碑、神秘的なスカルプチャーに怪しげな花など、アートキットのテーマに沿ったオブジェクトやキャラクター、音楽やシーンなどの、多種多様なコンテンツを配信しております。活用するなり、改変するなり、追加コンテンツを使ってクリエイトをブーストしましょう!

『Combo Crush!』と『Comic Sands』、個性豊かなMedia Molecule(Mm)製のアーケードゲーム二種類もプレイ可能となりました。

その他、「FPSの素(テンプレート)」、「操縦できるボールの基本(テンプレート)」といったクリエイトを手軽にできるテンプレートもすでに実装されており、プレイヤーの皆様が生み出した素材としてアレンジ可能なコンテンツも日々『Dreams Universe』を進化させています。ますます充実してきたこの世界で、ぜひクリエイトをお楽しみください。

さらに、メインメニューには「What’s New」セクションが加わり、こちらよりアップデートによる新機能の追加情報など、新しい情報をゲーム内で簡単に確認できるようになりました。また、新タイプのチップクエストとなる、クリエイト系チップクエストも登場。クエストをクリアすると報酬としてここでしかもらえない素材を手に入れることができます。

アップデートの詳細は『Dreams Universe』専用ウェブサイトIndreams.meをご覧くださいませ。

アップデートの詳細はこちらから:https://indreams.me/docs/updates

アップデート1.03 “Boreray”の内容紹介

・“What’s New”機能を追加
・リミックス可能なMm特製のアートキット“Ancient Times”
・クリエイト系チップクエスト
・Mmのゲームを追加
 ―Combo Crush!
 ―Comic Sands
 ―Combo Crush! – クリエイト系チップクエスト
 ―プレイヤーのオルガ

アップデート1.04 “East Friesian”の内容紹介

・Mmのお墨付き – Mmが厳選したユーザークリエイト作品をご紹介
・検索機能に新たなフィルターとソートオプション
・プレイ済み、未プレイ、プレイ後にアップデートされた作品を区別できる新たな表示情報を追加
・チップを中心に戻すリマインダーの表示頻度を下げました
・アーリーアクセスのブランドマークが、画面焼けを起こさないよう調整

■『Dreams Universe』公式ページ
https://www.jp.playstation.com/games/dreams-universe/

■PS Storeでの購入はこちら


『Dreams Universe』とは

ゲーム、キャラクターや音楽など様々なコンテンツを自由に作れるゲームクリエイティブプラットフォームです。また、他のプレイヤーがシェアした作品をプレイして楽しんだり、編集して自分自身の作品に活用したりすることも可能です。楽しく、直感的に、オリジナルのコンテンツを創作し、コミュニティへ共有することで、あなたの想像が形になります。

本作の特徴

・誰もがクリエイターになれる
楽しく分かりやすいインタラクティブなチュートリアルが豊富に用意されており、初心者から熟練したクリエイターまで自分のアイディアを実現することができます。また、本作の開発スタジオMedia Moleculeや他のプレイヤーがクラウド上にシェアしているコンテンツをアレンジしたり、自分の作品に活用したりできます。

・どんなコンテンツでも思うがままに作れる
プラットフォームアクション、シューティングやテキストアドベンチャーなど様々なジャンルのゲームはもちろん、キャラクターやアニメーション、音楽作品など、あらゆるコンテンツを制作することができます。何を作るかは、あなたの想像次第!本作は、「こんなゲームあったらいいな」を叶えられる、無限の可能性がつまった夢の遊び場です。

・コミュニティと交流を深める
作った作品をコミュニティにシェアすることで、世界中のプレイヤーが、あなたの作品をプレイすることができます。またソーシャル機能を使って、作品を評価し、お気に入りのプレイヤーをフォローすることも可能です。コミュニティーチャレンジでテーマに合ったコンテンツを制作したり、作品を積極的にシェアしたりすることで、注目度を高めて有名なクリエイターを目指すことも本作の楽しみの1つです!


PlayStation 4用ソフトウェア『Dreams Universe アーリーアクセス版』 商品概要

商品名称:Dreams Universe アーリーアクセス版
ジャンル:ゲームクリエイティブプラットフォーム
対応機種:PlayStation 4、PlayStation 4 Pro
プレイヤー数:1~2人(オフライン)
発売日:好評発売中
販売形態:ダウンロード
販売価格:3,132円(税込)
CERO:B(12才以上対象)
発売元:株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント

©2019 Sony Interactive Entertainment Europe. Developed by Media Molecule.

※リリース情報を基に記事を掲載しています。

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https://entertainmentstation.jp/news/472549

2019-06-27 09:26:54Z
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PS4版「ボーダーブレイク」に製造システムが登場!装備製造トライアルキャンペーンが開催 - Gamer

新バージョン公開!武器/機体が造れる「製造システム」を追加!

Ver.2.04では新たに追加された「パラメタル」を使用し、任意の武器と機体パーツを造る「製造システム」が追加されました。また常設している武器ロット、機体ロットから第1世代の武器・機体パーツを分離し、フレームロット提供アイテムの整理を行うなど、様々な新要素が加わっています。

新バージョンのリリースを記念して、豪華報酬がもらえるキャンペーンを開催いたします。皆様奮ってご参加ください!

主な新要素

製造システム追加

新たに追加された新資産「パラメタル」で好きな武器と機体パーツを製造できるようになりました。「パラメタル」はミッションやイベント参加で入手できます。

※製造できるものは第1世代の武器と機体パーツに限られます。

フレームロット提供アイテムを整理

常設している「武器ロット」「機体ロット」から第1世代の武器・機体パーツを分離しました。第1世代もしくは第2世代以降から好きな方を選択して購入が可能となります。一定数の武器・機体パーツがたまる度に新たな常設ロットとして分離します。

「ウィークリーミッション」追加

新たにウィークリーミッションが追加されました。ミッションを達成すると「コアシード」や「パラメタル」などの報酬を獲得できます。

「プレイヤーレベルアップ報酬・勲章」追加

新たにプレイヤーレベルアップ時の報酬と勲章が追加されました。プレイヤーレベルが30になるまで武器や機体が入手でき、オンラインマッチに出撃するだけで勲章を獲得できるようになりました。

※すでにプレイヤーレベル30を達成している場合は、バージョンアップ時に報酬が獲得できます。

その他

通信エラーのペナルティ変更、プレミアムサービスの調整、ランクマッチでのランクリセットの圧縮率変更などが行われました。

「Ver.2.04」の詳細はこちら:http://ps4.borderbreak.com/new_v2.04/

新バージョン記念!装備製造トライアルキャンペーン開催!!

新バージョン公開を記念して、豪華報酬がもらえるキャンペーンを開催中!期間内はゲームにログインするだけで、「製造システム」に使用できる「パラメタル」が1,500もらえます。さらに、2つのラリーイベントで「パラメタル」や「コアシード」などの報酬を獲得可能です。

1st RALLY

対象バトルに出撃して、コアシードや限定ボーダーなど豪華報酬を獲得せよ!

【開催期間】2019年6月27日(木)16:00~7月8日(月)15:00

2nd RALLY

対象バトルに出撃して、パラメタルなど豪華報酬を獲得せよ!

【開催期間】2019年7月8日(月)15:00~7月22日(月)15:00

キャンペーン詳細:http://ps4.borderbreak.com/news/4XEVAPX8IZpW

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https://www.gamer.ne.jp/news/201906270068/

2019-06-27 08:31:00Z
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