Kamis, 28 November 2019

株式会社ワーカービー:Nintendo SwitchTMにて2019年12月5日発売予定『がんばれ!スーパーストライカーズ』、ニンテンドーeショップにて「あらかじめダウンロード」開始のお知らせ - 朝日新聞

株式会社ワーカービー(東京都千代田区、代表取締役:加藤祐司)は、2019年12月5日(木)から発売開始予定のNintendo Switchダウンロード専用ソフト『がんばれ!スーパーストライカーズ』について、11月28日(木)からニンテンドーeショップにて情報公開を開始し、「あらかじめダウンロード」を開始したことをお知らせいたします。
■『がんばれ!スーパーストライカーズ』とは

タクティカルRPGとサッカーゲームの融合!選手を育成してチームを強化。世界の頂点を目指せ!

ドリブル、パス、シュート!

選手を巧みに操作し、相手のディフェンスをかいくぐってゴールを奪え!

選手たちは試合に出場するとレベルアップ、どんどん強くなっていくぞ。

「スパイク」などの強化アイテムを装備して「必殺技」を習得させよう。

ワールドカップ優勝を目指せ!

本作は、タクティカルRPGとサッカーゲームが融合した、新しいゲームシステムのサッカーゲームです。

味方チームと相手チームが交互に行動するターン制です。

選手には「行動回数」と「スタミナ」が設定されているので、戦術を考えて的確に指示を出そう。

攻撃の時は、ドリブルやパスを駆使して相手のディフェンスを突破し、ゴールを決めよう。

そして、守備の時は味方のディフェンスを上手く配置して、ゴールを死守しよう。

「昨日のライバルは、今日の友!」

ストーリーモードでは、国内リーグで戦った手強いライバルたちが日本代表のチームメイトになります。

日本代表を率いて、並み居る強豪国を倒し、ワールドカップ優勝を目指そう!

マルチプレイモードでは、友人たちとの熱い戦いを繰り広げよう!

さあ、キックオフの時間だ!

(C) Rese Games/ Localization support and published by Worker Bee Inc.

【ゲーム名】がんばれ!スーパーストライカーズ

【対応機種】Nintendo SwitchTM ※ニンテンドーeショップからのダウンロード

【URL】https://ec.nintendo.com/JP/ja/titles/70010000023068

【あらかじめダウンロード開始(予約販売開始)】2019年11月28日(木)開始

【発売予定日】2019年12月5日(木)発売開始予定

【本体価格】1,280円(税込)

【ジャンル】タクティカルRPGサッカーゲーム

【プレイモード】TVモード、テーブルモード、携帯モード

【対応言語】日本語、英語、フランス語、イタリア語、スペイン語

【プレイ人数】1人~2人(オフライン対戦プレイ)

【CERO】A(全年齢対象)

【紹介動画】https://youtu.be/YvhOgATS5d8

【公式サイト】https://www.wkb.jp/wp/superstrikers/

◆公式Facebook

https://www.facebook.com/workerbeeinc

◆公式Twitter

https://twitter.com/livinggamesjp

※Nintendo Switchは任天堂の商標です。

※その他、会社名、製品名は、各社の商標または登録商標です。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【本件に関するお問い合わせ先】

株式会社ワーカービー 担当:小川

e-mail: info@livinggames.jp

〒102-0074 東京都千代田区九段南 4-6-10 近清堂ビル 5F

https://www.wkb.jp/

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2019-11-28 09:06:59Z
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健康ネックレスをアクセサリーに変えた「SORIENO」が、SORIENO愛用者ランディングページを追加し、X'masキャンペーンを実施! - 時事通信

[株式会社ソリエノ]

全商品を対象、ネックレス、ブレスレット、アンクレットの組合せも自由!最大30%のお値引きキャンペーン企画!

優れた機能性と高いデザイン性を併せ持つ「機能性ネックレスSORIENO」を製造・販売する株式会社ソリエノが、SORIENO愛用者ランディングページを追加し、最大30%のお値引きとなるクリスマス特別キャンペーンを実施致します。

プロ野球選手やドラコンキングなどのトップアスリートも認めたソリエノネックレス。

「優れた機能性」と「高いデザイン性」を兼ね備え、健康ネックレスをアクセサリーに変える事により高い評価を得てきたSORIENOが、幅広いシーンで活用できるスタイリッシュなデザインで人気のラインナップ全ての商品を対象に、最大30%お値引きとなるクリスマス特別キャンペーンを実施致します。

「Leather」「Chio Clean」「Leather Touch」の、すべての紐との組み合わせが可能な2種類のヘッドで、価格もそれぞれの価格帯で展開されます。

2019年12月25日まで、期間限定のクリスマス特別キャンペーンを実施し、最大30%のお値引き!!

キャンペーンに伴い、普段ご愛用頂いている著名な方のページを更に追加。

Newモデルも加わり、商品ラインナップも充実!

詳しくは、公式サイト(http://sorieno.jp/)をご覧ください。

「疲労回復」「肩こり軽減」「リラクゼーション」を、おしゃれなネックレス、ブレスレット、アンクレットから始めてみませんか?

【SORIENO】
■価格:Chio-Crean Sseries/ Neck 10,000円(税別)Brace 9,000円(税別)Anklet 9,000円(税別)
Chio-Crean/ Neck 10,000円(税別)Brace 9,000円(税別)
LeatherTouch Sseries /Neck 12,000円(税別) Brace 11,000円(税別) Anklet 11,000円(税別)
LeatherTouch/Neck 12,000円(税別) Brace 11,000円(税別)
Leather Sseries /Neck 16,000円(税別) Brace 15,000円(税別) Anklet 15,000円(税別)
※3mm二重巻きストラップは、+1,000(税別)にてBrace及びAnkletのみ対応可能です
※二重巻きは、3mm紐のみとなります。
Leather/Neck 16,000円(税別) Brace 15,000円(税別)

■紐カラー:Chio-Crean/ブラック、ネイビー、Lグリーン、レッド、オレンジ、ピンク、オフホワイト、オフホワイト×Sグリーン、オフホワイト×ピンク、オフホワイト×オレンジ
Leather-Touch/ネイビー、Dブラウン
Leather/ブラック、Dブラウン(各5mm、3mm)

■サイズ:Neck Mens/S-42、M-48、L-54、O-60(cm)
Ladies/S-39、M-45、L-51(cm)
Blace/XS-14、S-16、M-18、L-20、O-22、XO-24(cm)
Anklet/XS-20、S-22、M-24、L-26、O-28、XO-30、2XO-32(cm)
※各アイテム+¥2,000で1cm刻みのオーダーが可能です。

■キャンペーン期間:2019年11月25日(月)~ 2019年12月25日(水)
お問い合わせ:support@sorieno.jp
販売代理店としてお取り扱いをご希望される場合も下記問い合わせまでご連絡下さい。

【本件に関するお問い合わせ先】

企業名:株式会社ソリエノ

URL:http://sorieno.jp/

担当者:高野 美樹

TEL:03-5340-7124

Email:mikira@sorieno.jp

企業プレスリリース詳細へ (2019/11/28-17:05)

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2019-11-28 08:05:00Z
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サンシャイン60展望台 天体観測会 * 月面X(エックス) & 部分日食 - ニコニコニュース

SKY CIRCUS サンシャイン60展望台(東京・池袋)では2019年度、月や太陽が特別な見え方をするタイミングで、天体観測会を実施しています。12月4日(水) 16時~18時30分には、昼と夜の境目付近の月の表面にアルファベット「X」の形が観察できる「月面X」を、12月26日(木) 14時~16時には、地球と太陽の間に月が入り、太陽の一部が欠けて見える「部分日食」の天体観測会を開催いたします。

※本リリースPDFはこちらよりダウンロードいただけます→https://prtimes.jp/a/?f=d20364-20191128-3307.pdf

月面イメージ
部分日食イメージ

12月4日の「月面X」観測会の当日は天体望遠鏡をはじめ、高倍率ズームを搭載したデジタルカメラで、月全体や月面に現れるアルファベット「X」の形をご覧いただけます。
また12月26日の「部分日食」観測会の当日は、一眼カメラに日食撮影用のフィルターを装着しモニターにつないで太陽の一部が欠けている様子を表示します。

身近な天体で見られる新発見の景色や普段見る事の出来ない太陽の稀少な瞬間を是非ご覧ください。
この機会に是非、SKY CIRCUS サンシャイン60展望台にお越しください。

  • ~月面Xとは~

月の地形が太陽光の当たる角度によって僅かな時間にアルファベット「X」の文字に見える現象で、上弦の月の頃に月の中央よりすこし南側、昼と夜の境目付近に月の表面に「X」の形が見えてきます。

部分日食とは、月が太陽の前を横切るため、月によって太陽の一部が隠される現象です。日食は太陽の隠され方によって、「部分食」「皆既食」「金環食」に分類されます。


名称:天体観測会 「月面X」
日時:12月4日(水) 16時~18時30分
内容:1.ビックカメラ専門販売員による解説
   2.天体望遠鏡にて月の観測

名称:天体観測会 「部分日食」
日時:12月26日(木) 14時~16時
内容:1.ビックカメラ専門販売員による解説
   2.カメラと接続したモニターでの部分日食観測

天体望遠鏡イメージ


※部分日食を望遠鏡で見ることは危険です。絶対におやめください。また、肉眼で直接見ることも危険です。太陽観察用の日食グラスなどが必要です。

協力:株式会社ビックカメラ 

※気象状況によりご覧いただけない場合もございます。また、天候状況により中止となる場合がございます。

今後の予定:ダイヤモンド富士 (2020年1月23日~30日)

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■SKY CIRCUS サンシャイン60展望台 概要
所在地:東京都豊島区東池袋3-1 サンシャインシティ サンシャイン60ビル・60F
営業時間:10:00~22:00 ※最終入場は終了1時間前 ※変更の場合あり
入場料金:大人1,200円、学生(高校・大学・専門学校)900円、こども(小・中学生)600円、幼児(4才以上)300円 ※VR料金別途
問合せ先:SKY CIRCUS サンシャイン60展望台  03-3989-3457  https://sunshinecity.jp
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※施設名称表記上のお願い:見出しや本文などで施設名称が長すぎて入りきらない場合は、省略形「サンシャイン60展望台」をお使いください。なお、文章中に繰り返しで出てくる場合は、2回目以降は「展望台」と記述していただいて構いません。

配信元企業:株式会社サンシャインシティ

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2019-11-28 08:02:19Z
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Rabu, 27 November 2019

なぜ弱点の多いテラキオンが「ガチ案件」なのか ポケモンGOの素朴なギモン - ITmedia

 スマートフォンゲーム「Pokemon GO」(ポケモンGO)で11月27日、「テラキオン」の伝説レイドバトルが始まりました。運営する米Nianticは12月17日まで毎週水曜日の午後6時から7時まで「伝説レイドアワー」を実施すると発表。「本気」と書いて「ガチ」と読むトレーナーさんたちを喜ばせています。

ゲームの通知機能でレイドアワーの実施を告知

 「いわ」「かくとう」タイプのテラキオンは、「みず」「くさ」「かくとう」「じめん」「エスパー」「はがね」「フェアリー」が弱点。エスパーわざの「サイコブレイク」を覚えた「ミュウツー」の初陣として注目を集めた他、「カイオーガ」や「グラードン」など各タイプに強力なポケモンが多く、対策ポケモン(レイドボスの弱点を突けるアタッカー)に困ることはないでしょう。しかし、なぜこんなに弱点が多いのでしょうか。通りすがりのライターHさんを拉致して聞きました。

テラキオン

 「テラキオンは、いわ、かくとうタイプですが、運の悪いことに両タイプの弱点がほとんど相殺されていないのです。相殺された(弱点にならなかった)のは、ひこうタイプぐらいでしょうか。2つのタイプの弱点がほぼそのままなので数が多いわけです」

 なるほど。しかし、弱点が多いのに「ガチ案件」と言われるのはなぜでしょう。

 「いわタイプの中でテラキオンはラムパルドに次ぐ攻撃種族値を持っています。耐久力はテラキオンのほうがずっと上なので、総合力で『いわタイプのナンバーワンアタッカー』といわれています。弱点が多いのは事実ですが、レイドバトルやジムバトルの場合、相手のポケモンが決まっていて、トレーナーはその弱点を突くポケモンを選べるため問題になりません」

 弱点といえば、Nianticが初めてポケモンのタイプ相性表を出したと一部で話題になっていました。

 「Twitterの話ですね。数日前、米国のポケモンGO公式アカウントが、使用するわざのタイプ(左)と『効果ばつぐん』がとれるタイプ(右)が一目で分かる画像をツイートしました。この画像といい、イベントの『こうかばつぐんウィーク』といい、これまでのNianticにはなかったことです。2020年初頭に始まるという『GOバトルリーグ』を意識しているのではないでしょうか」

 GOバトルリーグは、オンラインマッチングシステムを導入したトレーナーバトル(対人戦)ですね。ちなみにテラキオンは対人戦でも強いのでしょうか。

 「活躍するのは難しいです。トレーナーバトルではポケモンを3体を選ぶことができて、それぞれ複数のゲージわざを覚えられます。その中にテラキオンの弱点になるわざが含まれている可能性は非常に高いでしょう。私なら怖くて出せません」

テラキオンのゲットチャレンジ。中距離で左右の動きはなし

 そうですか。ではHさんはテラキオンをどのくらい「ガチる」つもりですか。

 「仕事が忙しいのであまり数はこなせませんが、テラキオンで艦隊を組む(6体1組のバトルパーティーをテラキオンだけで構成すること)ため、こうげきが15(最大値)の個体を最低でも6体は確保したいと思っています」

 本気のコメント、ありがとうございました。

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2019-11-27 13:26:00Z
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「GeForce Now Powered by SoftBank」メディア向け体験会レポ…クラウドゲーミングの黒船はゲーム業界のネットフリックスになれるか - Game*Spark


11月27日、池袋のLFS 池袋 esports Arena で、ソフトバンクとエヌビディアが国内で展開予定のストリーミングゲームサービス「GeForce Now Powered by SoftBank」のメディア向け体験会が開催されました。

「GeForce Now」は、2013年に「Nvidia GRID」というコードネームでスタートしたクラウドゲーミングサービスです。2015年9月の北米での正式サービス開始に伴い、名称を「GeForce NOW」に変更。Windows PCだけでなく、Macやエヌビディアのゲームコンソールシリーズ「Shield」でも展開していました。そして2019年9月、ソフトバンクと協業する形で、満を辞して日本国内でのサービスがアナウンスされました。

壇上に登壇したエヌビディアの鈴木悠里氏とソフトバンクの金子雄喜氏

今回開催されたメディア向け体験会では、Window10を搭載したノートPC「HP Probook 450 G3 Corei5 2.3G」、最新OSを積んだ2012年モデルの「Macbook Pro」、Android搭載スマホの「AQUOS R2」を使用し、『Fortnite』『Dead by Daylight』『SEKIRO』『GRIP』などが体験可能でした。

クラウドゲーミングサービスで最も気になるのが操作の遅延問題でしょう。基本的にサーバー側で起動したPCの画面をプレイヤーの端末にリアルタイムでストリーミングするという仕様であるため、コンソールやゲーミングPCと比較するとどうしても遅延が発生してしまいます。

しかしエヌビディアは、PCゲーム用GPUだけでなく、並列処理を得意とするGPUを活用した法人向けサーバーなどにも力を入れていたこと、長い期間精力的にクラウドゲーミングサービス開発に取り組んでいたこともあり、北米では他のサービスよりも安定したゲームプレイの提供が実現していました。さらに、Steamなどの他のストアで購入したタイトルを持ち込んで遊べることも大きな魅力でしょう。


会場の試遊機では、各ハードにインストールされた「GeForce NOW」のアプリケーションを立ち上げると、タイトルに合わせてSteamやEpicのゲームランチャーが起動していました。これはサーバー側のPCでSteamやEpicのタイトルを起動しているためです。『Fortnite』など、タイトルによってはゲームがプレイできるようになるまで、しばらく待つ必要がありました。

結論から言うと、この体験会のプレイでは、サーバーが九州にあるにもかかわらず非常に安定したプレイが可能となっていました。ただ、この「安定したプレイ」はクラウドゲーミングとしてのものです。もちろん、通信の状況によって解像度の低下は発生しますし、フレームドロップも発生します。それでも、操作の遅延は最低限に抑えられており、『SEKIRO』のようなアクションゲームでもストレスを感じることはありませんでした。

また、サーバー側はPC版をそのまま起動しているため、グラフィックなどの設定を変えることは可能ですが、最初のプリセット以外の設定から、例えば最高品質に変更するとストリーミングのパフォーマンスが顕著に低下していました。逆に最低設定にすると、驚くほど軽やかにもなります。これはソフトバンクの金子雄喜氏によると、グラフィックの情報量が増えるとともにデータ量も増えるためとのこと。

『SEKIRO』のプリセット時の反応速度は以下の動画を参照。遅延は確実にあるものの、プレイに慣れてくると気にならないレベルです。


今回の体験会は、e-Stortsに特化した設備を持つ会場かつ有線で接続されていたということには注意が必要です。一般の環境でのレスポンスについては、今後のベータテストを通してより良いものにしていくことになりそうです。

「GeForce NOW」などのクラウドゲーミングサービスは、PCの環境に依存せずに最新ゲームがプレイできるようになるほか、100GBを超えるなど大容量化が進む最新ゲームでも記憶容量を圧迫することもありません。また、Macユーザーは、BootCampでWindowsを立ち上げ直さなくてもWindows専用タイトルをプレイできるという利点を持っています。ゲームパッドでプレイする場合は、WindowsであればPS4の「DUALSHOCK 4」やXbox Oneコントローラ、Xbox360コントローラを使用することも可能です。

「GeForce NOW」はAndroid OSにも提供されますが、小さい画面のスマートフォンでは、20インチ以上のモニターを想定して作られているであろうPCゲームをプレイするにはなかなか目が疲れますが、そこそこ大きなタブレットなどでは快適なプレイが期待できそうです。ゲームパッドは、基本的にはBluetoothで接続できるものであれば使用することができるのだそうです。iOSには現在のところ対応予定はないとのこと。


このタイミングでソフトバンクが「GeForce Now」を協業という形で展開するのは、次世代通信規格「5G」も視野にいれていることは十分に考えられます。しかし、5Gは高品質な高速通信が可能になる反面、LTEよりも電波が届く距離が短くなるため、これまでよりもアンテナを多く設置する必要があります。例えば郊外の自宅で5Gのネットワークが使用できるようになるには、LTEの際と同じくサービス開始からある程度時間が必要だと予想されます。また、5Gの使い放題プランなどが用意できなければ、多くの情報をやり取りするクラウドゲーミングサービスを外でプレイするのは敷居は高くなるでしょう。

「GeForce Now Powered by SoftBank」は2019年12月17日より、第1次クローズドベータテストを開始予定。第2次クローズドベータテストの参加者募集は12月2日より行われる予定。国内でゲーム業界のネットフリックスとなれるのか、注目が集まります。

※NVIDIA、GeForce NOWは、米国および/または他国のNVIDIA Corporationの商標および/または登録商標です。
※他の企業および製品名は、それらと関連性のある各企業の商標である可能性があります。

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2019-11-27 12:30:03Z
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「劇場版シティーハンター」コラボのウォークマンとワイヤレスヘッドホン注文受付開始 - Engadget 日本版

ウォークマン(R) & ワイヤレスヘッドホン『劇場版シティーハンター』コラボレーションモデル特設Webサイト
https://www.sony.jp/walkman/store/special/a-cityhunter/
(C)北条司/NSP・「2019 劇場版シティーハンター」製作委員会

ソニーマーケティング株式会社は、大ヒットアニメ『シティーハンター』の20年ぶりの新作となる長編アニメーション映画『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマン(R)とワイヤレスヘッドホンの注文受付を開始します。受付期間は、本日、2019年11月27日(水)13時から2020年2月14日(金) 10時までとなります。なお、本モデルは数量限定の受注生産品となっており、お届け時期目安についてはソニーストアの商品購入Webサイトにて表示いたします。
(当コラボレーションについては2019年10月31日(木)に情報公開済み。今回のお知らせは、注文受付期間とデザインなど仕様の詳細情報となります。)

■ウォークマン(R)NW-A100シリーズ『劇場版シティーハンター』コラボレーションモデルの主な特長

・伝説の始末屋(スイーパー)・冴羽獠の躍動感のあるシルエットとシティーハンターに依頼をするときのキーワード「XYZ」を本体背面に刻印します。

・ウォークマン(R) A100シリーズはAndroid OSを搭載しており、Wi-Fi経由でmora※1などのサービスアプリから直接楽曲をダウンロードできます。本コラボレーションモデルとあわせて、『劇場版シティーハンター』のエンディングテーマである「Get Wild」のハイレゾ音源をダウンロードしてお楽しみいただけるmoraミュージッククーポンIDをお届けします※2。

*1 音楽ダウンロード・音楽配信サイト mora ~WALKMAN(R)公式ミュージックストア~ https://mora.jp/
*2 本商品の出荷時にメールにてご連絡いたします。

・本コラボレーションのためにデザインしたオリジナル壁紙を2枚プリインストールします。

・『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』をモチーフにデザインしたオリジナルパッケージに入れてお届けします。
ウォークマン(R)NW-A100シリーズ『劇場版シティーハンター』コラボレーションモデル
刻印イメージ
エンディングテーマ「Get Wild」のジャケット画像
オリジナル壁紙画像
オリジナルパッケージ

■ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットWH-XB900N
『劇場版シティーハンター』コラボレーションモデルの主な特長

・本体の左耳ハウジング部に伝説の始末屋(スイーパー)・冴羽獠の躍動感のあるシルエットを、右耳ハウジング部にシティーハンターに依頼をするときのキーワード「XYZ」を刻印します。

・オリジナルパッケージに入れてお届けします。

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットWH-XB900N『劇場版シティーハンター』コラボレーションモデル
刻印イメージ
オリジナルパッケージ
<展示のお知らせ>
ソニーの直営店「ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神」にて、11月28日(木)より本商品の一部をご覧になれます。

<購入方法>
ソニーのインターネット直販サイト「ソニーストア」、ならびにソニーの直営店「ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神」、および全国のe-ソニーショップ※にて購入いただけます。

※ e-ソニーショップとは、店舗内にインターネット販売用Webサイト「ソニーストア」用の端末を設置し、「ソニーストア」の取り扱い商品の購入手続きを行うことができるソニーショップです

<ソニーストア デザイン刻印に関するご注意>
デザイン刻印は、保証の対象外になります。
経年劣化による刻印部分が剥がれた場合は、保証の対象外になります。
本体の修理により部品交換や同等機種との交換となった場合、当該交換品はデザイン刻印の無いものとなります。

ソニーの直営店「ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神」のご案内
https://www.sony.jp/store/retail/

ウォークマン(R) & ワイヤレスヘッドホン『劇場版シティーハンター』コラボレーションモデル特設Webサイト
https://www.sony.jp/walkman/store/special/a-cityhunter/

『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』公式サイト
https://cityhunter-movie.com/
(C)北条司/NSP・「2019 劇場版シティーハンター」製作委員会

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2019-11-27 10:17:00Z
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ソフトバンクとNVIDIAが提供するクラウドゲーミングサービス“GeForce NOW Powered by SoftBank”を先行体験! 遅延チェックの動画も掲載 - ファミ通.com

12月から国内でもクローズドβテストを開始する“GeForce NOW”。テスターの2次募集も

 ソフトバンクとNVIDIAの協業で提供される、NVIDIAのクラウドゲーミングサービス“GeForce NOW Powered by SoftBank”(以下、GeForce NOW)。2019年12月中旬からクローズドベータテストが開始される予定だが、それに先駆けて報道関係者向けの先行体験会が行われた。

 クラウドゲーミングサービスというと、やはりプレイの手触りに関わる遅延が気になるところ。そのあたりも含めて、体験してわかったことをお伝えしていこう。

 なお、体験会で撮影した“遅延の程度を確認できる動画”も掲載しているので、そちらもぜひご覧いただきたい。

 体験会に先駆けて、ソフトバンクの新規事業推進部部長の金子雄喜氏より、改めて“GeForce NOW”の特徴、そしてクローズドβテストのスケジュールについて説明された。

 “GeForce NOW”のひとつ目の特徴は、“デバイスや場所に縛られずにPCゲームができる”というもの。

 これはもうクラウドゲーミングサービスの基本スタンスとも言えるものだが、GeForce NOWではPCゲームをスペックが足りないPCでプレイしたり、スマートフォンやタブレットでもプレイができる。

 具体的な必要動作環境としては、Windows PCは“Windows7 64bit以上”、Macは“10.10以上”、スマートフォンやタブレットは“Android5.0(L)以上でメモリを2GB以上搭載”しているものが対象と、かなり低め。

 マルチプレイにも対応していて、この日も『フォートナイト』や『Dead by Daylight』といったオンラインマルチプレイタイトルをGeForce NOWでプレイできた。

 ゲームのセーブデータはクラウド上に自動保存されるほか、いままで自分のPCなどでプレイしていたセーブデータを引き継いで使うことも可能となっている。

 PCでGeForce NOWを利用しているときには、グラフィックボード用ツールでPCゲーマーにはおなじみのNVIDIA Highlightsの機能が使用可能。プレイ映像を自動で記録してくれて、動画サイトへのアップロードもサポートされる。

 GeForce NOWのふたつ目の特徴は、“自分が購入したPCゲームを遊べる”というもの。

 SteamやEpic Games Storeなどの第三者のデジタルストアで購入したPCゲームがあれば、そのゲームをGeForce NOWを使ってクラウドストリーミング越しでもプレイすることができる。所有しているPCゲームをより快適に、場所に縛られずに遊ぶための方法がGeForce NOWとも言えるわけだ。

 GeForce NOWは、クラウド上にあるハイスペックなPCを借りて使うようなイメージのサービスになっていて、ユーザーはそのクラウド上の仮想PCに自分が所有しているPCゲームをインストールしてプレイする、というような流れになっている。

 対応タイトルとして、GeForce NOWの公式サイト等では現在15タイトルほどが紹介されているのだが、これは動作確認が取れているタイトルを掲載しているだけで、実際にプレイできるタイトルはその限りではないとのこと。GeForce NOWは北米・欧州では何年も前からβテストが行われているが、そちらでは500タイトル以上のPCゲームが動作している。

 「日本のβテストでもぜひ所有しているPCゲームをGeForce NOWで試してみてほしい」(金子氏)とのことだ。

 そんなGeForce NOWのクローズドβテストだが、最大1万人が参加できる第1次クローズドβテストは2019年11月30日で締め切り。当選発表が12月中旬までに行われ、12月17日から2020年2月末までテストを実施するとのことだ。

 また、それに少し遅れて、最大3万人が参加できる第2次募集も行われる。第2次募集は12月2日から2020年1月中旬まで受付けて、2月上旬からクローズドβテストに合流できるという流れになる。

操作レスポンスは『SEKIRO』などのアクションジャンルをそれほど不満なくプレイできるほどに良好。やはり安定した回線が大事

 それでは実際に体験プレイしてみた感触をお伝えしよう。

 会場にはWindows PC、MAC、Androidの端末が用意されていて、プレイできるタイトルは台によって異なってはいたが、

 この中から、まずは『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』をプレイしてみた。

GeForce NOWアプリはこのような画面。ここからタイトルを起動する。

 GeForce NOWのアプリケーションからゲームを選択して起動すると、読み込みの表示が出た後に画面が切り換わる。そこでは、Steamでゲームを起動したときのダイアログが表示されていく。

 これは目の前のPCでSteamが動いているのではなく、すでにクラウド上のPC画面になっていて、“クラウド上のPCでSteamが立ち上がり『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』を起動している画面”をストリーミング映像で見ているという状態とのこと。なかなか難解だが、GeForce NOWはストレートにPCゲームを動かしてクラウド越しに伝えているというわけだ。また、Epic Games StoreのタイトルならEpic Launcherが同様にクラウド先で動いてゲームを起動していくことになる。

 こうした処理がありつつおよそ15秒ほどで『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』が起動した。用意されていたゲームパッドでプレイしてみる。まずは操作確認がてら操作に対するレスポンス、つまり遅延がどれぐらいあるかを確認していったのだが、レスポンスは良好で問題なくプレイできると思えるものだった。

 『SEKIRO』をプレイするのは久しぶりで敵の配置を忘れていて、不意に襲われてしまったという場面もあったのだが、そんなときにもとっさの弾きがちゃんと間に合う。それぐらい反射的な操作もちゃんと成立するぐらいになっていた。

 百聞は一見にしかずということで、体験会で撮影した操作と画面のレスポンスを収めた動画を下に掲載するので、そちらをご覧いただきたい。

撮影機材の都合でゲーム画面に黒い線が入っていますが、実際の画面はこのような見え方ではありません。ご了承ください。

 プレイしていると、瞬間的に映像がカクついたのを感じたりはたまにするのだが、逆に、そういうときにストリーミング映像越しのプレイであることを思い出すぐらいで、とても良好だった。さすがに実機と変わらないとは言えないものの、シビアなアクションジャンルでも問題を感じずにプレイできる。そういう水準になっていた。

左上にステータスを表示しているのだが、23Mbps出ていてくっきりキレイな映像が出ている。これぐらいの通信速度なら快適にプレイできる。

 ただし、この体験会に限定した話ではあるのだが、ときおり回線が不安定になってビットレートが低下して画面表示が乱れるときもあった。というのも、この会場には光回線が引かれているものの、10人以上が同時に数10Mbpsの帯域を使ってクラウドゲーミングをプレイしまくっていたので、さすがに1台あたりの帯域が不安定になってしまったのだ。

 また、この日のGeForce NOWの接続先は研究開発を行っていた九州の拠点だったそうだが、その東京-九州間のインターネット網に障害が発生していたのも影響したという。そんなわけで体験会のコンディションとしてはかなり運が悪い状況だったようだ。ちなみにクローズドβテストでは接続先は東京のサーバーになるそうだ。

 というわけで回線の乱れによる影響が出ていたのだが、これは逆に“回線が不安定になったとき、GeForce NOWはどのような挙動になるのか?”を知れるチャンスとも言える。

 そういう目線で様子を見てみると、だいたい15~20Mbpsで通信しているときにはフルHD、60fps前後が安定して出ていたが、10Mbpsを下回ってくると画面右に黄色いアンテナマークが出現。グラフィックスの質が落ち、ブロックノイズがかなり出てくる。さらに5Mbpsを下回ってくるとアンテナマークが赤くなり、速い動きの画面がモザイク状になっていった。安定してプレイするには15Mbps以上は欲しいところだ。

 ただ、映像が可変式に乱れていっても接続が切れたり落ちてしまうことはなかったし、操作のレスポンスもつねに安定していた。これについてNVIDIAのマネージャーである鈴木悠里氏にその場で質問してみたところ、「基本設計として、回線が不安定になっても、ゲームプレイが継続できるようにすることが重視されています」とのこと。不安定になったときでもゲームプレイを途切れさせないよう操作レスポンスを保持して、回線が安定するのを待てるようにしているというわけだ。

こちらは会場の回線が不安定になって2Mbpsほどまで通信が落ちているところ。解像感がかなり下がったし、動くとブロックノイズがかなり出る。だがそれでも操作レスポンスは変わらず良好だった。

 GeForce NOWアプリのオプションを見てみると、ストリーミング品質の項目が“バランス”、“データセーバー”、“コンペティティブ”、“カスタム”と4種類あった。

 “バランス”はビットレートは自動で解像度は1920×1080、フレームレートは60fps。

 “データセーバー”は名前のとおりデータ量を抑えた設定で、ビットレートは12Mbpsで解像度は1280×720、フレームレートは60fps。

 “コンペティティブ”はフレームレート重視の設定で、ビットレートは自動で解像度は1280×720だが、フレームレートは120fpsとなる。

 “カスタム”はすべて手動で設定でき、ビットレートを最大で50Mbpsにすることもできた。

 ちなみに、GeForce NOWアプリにゲームを追加するのは、アプリ上部にある検索バーから行える。そちらに文字列を入れると、ゲームタイトルの候補がずらりと表示されていく。所有しているゲームをここから登録していけばいいというわけだ。そうすることでGeForce NOWが所有しているPCゲームのクラウドライブラリ的なものになっていく。

GeForce NOWアプリでゲームを検索すると候補のゲームタイトルがずらっと表示される。基本的にはどのPCゲームも動作はするはずということだ。

 クラウドゲーミングサービスのGeForce NOW Powered by SoftBankを体験プレイしてみたが、操作レスポンスはアクションゲームでも十分に許容範囲のものだし、回線状況を考慮してのオプションもしっかり整えられていて、長く海外でβテストを行っているNVIDIAの積み重ねと技術を感じられるものになっていた。

 所有しているPCゲームをそのまま使って、よりいろんなシチュエーションやデバイスでプレイできるようになるという魅力はやはり大きい。PCゲームに興味はあるもののゲームをプレイできるスペックのPCがないという人が、まずはGeForce NOWからPCゲームに触れていくのもありだろう。

 興味を持った人はぜひ、クローズドβテストに応募してもらいたい。

Android端末とBluetoothコントローラ-の組み合わせでもPCゲームをプレイできる。LGデュアルスクリーンでは、写真のようにコントローラーのUIを手前の画面に操作することも可能だ。

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2019-11-27 09:20:00Z
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