Senin, 10 Juni 2019

ゲオ新品ゲームソフト週間売上ランキングTOP10を発表!1位はオープンワールド×FPS『RAGE2』! - ファミ通.com

ゲオは、2019年6月3日から2019年6月9日における新品ゲームソフト週間売上ランキングTOP10を発表した。

 ゲオは、2019年6月3日から2019年6月9日までの新品ゲームソフト週間売上ランキングTOP10を発表した。

以下、リリースを引用

ゲオ新品ゲームソフト週間売上ランキングTOP10 1位にPS4「RAGE 2」、6位にPS4「みんなのGOLF VR(VR 専用)」がランクイン!PS4「みんなのGOLF VR(VR 専用)」は、全77店舗で順次体験会を実施

【集計期間】2019年6月3日(月)~2019年6月9日(日)

 株式会社ゲオホールディングス(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:遠藤結蔵)の子会社、株式会社ゲオ(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:吉川恭史)は、ゲオ新品ゲームソフト週間売上ランキングTOP10を発表します。

 本ランキングは、2019年6月1週目にあたる2019年6月3日から2019年6月9日までのゲオショップ約1,200店の新品ゲームソフト売上を集計したものです。なお、ゲオの口コミレビューサイト「クチコマガジン」では、毎月新品・中古のゲームソフト売上ランキングを発表しています。

●「クチコマガジン」

2019年6月3日~2019年6月9日/週間新品ゲームソフト 売上ランキング

1位(新規)
RAGE2
メーカー:ベセスダ・ソフトワークス
機種:プレイステーション4
発売日:2019/6/6

2位(先週1位)
Minecraft
メーカー:日本マイクロソフト
機種:ニンテンドースイッチ
発売日:2018/6/21

3位(先週3位)
大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL
メーカー:任天堂
機種:ニンテンドースイッチ
発売日:2018/12/7

4位(先週2位)
Days Gone
メーカー:ソニー・インタラクティブエンタテイメント
機種:プレイステーション4
発売日:2019/4/26

5位(先週4位)
マリオカート8 デラックス
メーカー:任天堂
機種:ニンテンドースイッチ
発売日:2017/4/28

6位(新規)
みんなの GOLF VR(VR専用)
メーカー:ソニー・インタラクティブエンタテイメント
機種:プレイステーション4
発売日:2019/6/7

7位(先週7位)
モンスターハンター:ワールド Best Price
メーカー:カプコン
機種:プレイステーション4
発売日:2018/8/2

8位(先週5位)
Splatoon 2
メーカー:任天堂
機種:ニンテンドースイッチ
発売日:2017/7/21

9位(先週9位)
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
メーカー:任天堂
機種:ニンテンドースイッチ
発売日:2017/3/3

10位(先週11位)
ヨッシークラフトワールド
メーカー:任天堂
機種:ニンテンドースイッチ
発売日:2019/3/29

<バイヤーコメント>
 PS4「RAGE 2」が1位となりました。PS4「RAGE 2」は、オープンワールド×FPS(ファーストパーソン・シューティングゲーム)の海外発ゲームで、PS4では、長らく発売されていなかったジャンルという事もあり、全国で高い販売数となっております。6位にはPS4「みんなのGOLF VR(VR 専用)」がランクインしており、ゲオでは、2019年6月8日~2019年6月30日の期間中、全77店舗で順次体験会を実施しています。
 また、アメリカ・ロサンゼルスでは、現地時間2019年6月11日~2019年6月13日でE3(2019 Electronic Entertainment Expo)が開催されます。今年の有力タイトルがお披露目となるので、各メーカーの発表に期待です。
(株式会社ゲオ メディア商品部メディア商品2 課 バイヤー 武藤 崇史)

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https://www.famitsu.com/news/201906/10177725.html

2019-06-10 11:30:00Z
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Xboxのクラウドゲームサービス「xCloud」ハンズオン:ゲームの未来を阻むネット回線問題 - ギズモード・ジャパン

Wi-Fiの速度と安定性は絶対に確保が必要です。

Googleがクラウドゲームサービスの「Stadia」に関するハデな発表会をふたつも行なっている裏で、ゲーム配信に大きく賭けているMicrosoft(マイクロソフト)は、自社のストリーミング計画についてやや控え目な姿勢を見せています。

Microsoftは今年のE3 2019のXbox E3 Briefing 2019にて、2つのクラウドゲーミングの方針を発表しました。1つめが、「Console Streaming」と呼ばれる、Xbox One本体からゲームを配信する方法。これは、すでにプレイステーションが提供している「PS4リモートプレイ」と同じようなもので、Xboxは遅れて今年10月からリリース。

そして、2つめがStadia対抗となるクラウド処理のゲームストリーミング「Project xCloud」なのですが、こちらに関しては正式なリリース時期など、まだその全貌がわかっていません。

しかしながら、米GizmodoのAlex CranzがE3 2019にて実際にプレイすることができたとのこと。少しずつ解明してみましょう。


「xCloud」の背後にあるコンセプトは、とくに目新しいものではありません。ゲームはクラウド上にあるサーバーの中で起動し、ユーザーが持つデバイスに映像を配信するのです。ただそのストリーミングがシームレスなので、手持ちのデバイスの向こうにあるクラウドから配信されている、という認識が持てないほど。

ですが、それは言うほど簡単なことではありません。データ送受信の遅延は、ゲームプレイを台無しにしてしまいます。たとえばプレイヤーがボタンを押して、キャラクターをジャンプさせるとします、ですがサーバーとの間でその情報交換に少しでも時間がかかると、思ったようにプレイ出来なくなってしまうのです。

「xCloud」の接続方式

もうしばらく前から、ソニー、Nvidia、それにShadowといった各社は、ゲームのストリーミングを行なっています。NvidiaとShadowはリモート・サーバーに任せている一方、ソニーは家にあるPS4をサーバーにし、自宅のネット接続に頼っています。

ですが 「xCloud」は、その両方の方式を採るのだそうです。自宅に置かれた「Xbox One」から遠隔プレイも、彼らのサーバーからの配信でプレイすることも可能。Microsoftは、彼らのクラウド・コンピューティング・プラットフォームである、世界13箇所に散らばるAzureデータセンターから配信します。

190611_xcloud2
Image: Alex Cranz/Gizmodo US

ではサーバーと「Xbox One」から、どのようにゲームを配信するのでしょうか? Microsoftはまだ、iOSやブラウザーに対するサポートを展開していません。ですが、『Halo』と『Hellblade』の2本を、「Xbox One」のコントローラーに繋がれたSamsung「Galaxy S10+」で試遊してみました。Microsoftいわく、「xCloud」は現在「Galaxy S7」までさかのぼってプレイ出来るよう開発を進めていますが、おそらく古い機種でもプレイ可能であろうという話もあったので、少なくともAndroid機はサポートされているのです。

接続が遅いと台無しに

190611_xcloud3
Image: Alex Cranz/Gizmodo US

その他の配信サービス同様、狭い帯域幅がゲーム体験を台無しにしてしまいます。Microsoftの代表者は、正確にどれほどの回線速度が必要なのか教えてくれませんでした。しかしE3会場となった、コンベンション・センター内での回線は明らかに不十分でした。それにレーシング・ゲームを試そうと思ったものの、接続が切れて「再接続まで少し待ってください」という表示が現れたことも。

デモ会場のWi-Fi環境がヒドかった

ですがそれが起こる少し前、Microsoftの代表者はそんな事態を避けるため、スマホは専用のWi-Fiに繋げていると話してくれたばかりだったのです。一般的にこういう大きな展示会場のWi-Fiは乱立していたり、弱かったりするものです。そこのデモ会場では、個人個人が手持ちのスマホに繋げているテザリングや、リストにないWi-Fi接続を除外して、強さMaxのWi-Fiが26種飛んでいることも確認しています。それはたくさんの電波ノイズが飛んでいるってことです。そんなノイズだらけの環境だと、Wi-Fi接続もどう繋ごうかグルグルと錯乱してしまいますし、それぞれの速度も急降下してしまうんですよね。

そのデモ会場では、すべての「xCloud」が同じWi-Fiチャンネルに接続されており、たくさんのノイズがゲームを中断させるほど、ひしめき合っていたのでした。ほかにも画面がグチャグチャっとピクセル化するほど品質が低下したこともありました。とはいえ完全に回線が落ちたのとは別に、かろうじて繋がった状態でも、ゲームプレイではキャラを死なすことなく、また反応性が損なわれたことがなかったのは驚きでした。

速度良ければすべて良し

Microsoftは最終的に、各デバイスをネットに有線接続して、より機能的なデモが出来るようにする必要があったんじゃないか?と思われます。そしたら混雑したWi-Fiでイラつくこともなく、綺麗な画面でサクサクのプレイができ、「Xbox One」と同じような滑らかさで、スマホを使った『Halo』がプレイできたことでしょう。

ですが「xCloud」はネット接続に頼らなくてはいけません。結局このデモでは、Microsoftが直面しているも最大の問題が浮き彫りになりました。Googleやそのたの競合も同じですが、課題はネット接続ですね。今回のWi-Fi接続の混雑などなど、いろんな原因で配信ゲームがヒドいものになりかねません。

正式にリリースされれば自前のスマホで『Halo』が楽しめるかもしれませんが、だからといって出先のアチコチでプレイするかというと、しないでしょうね。

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https://www.gizmodo.jp/2019/06/xcloud-hands-on.html

2019-06-10 11:00:00Z
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ゲオ,2019年6月1週の新品ゲームソフト売上ランキングを発表。1位に「RAGE 2」が輝く - 4Gamer

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

ゲオ新品ゲームソフト週間売上ランキング TOP10
1位にPS4「RAGE 2」、6位にPS4「みんなのGOLF VR(VR 専用)」がランクイン!
PS4「みんなのGOLF VR(VR 専用)」は、全77店舗で順次体験会を実施
【集計期間】2019年6月3日(月)〜2019年6月9日(日)


株式会社ゲオホールディングス(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:遠藤結蔵)の子会社、株式会社ゲオ(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:吉川恭史)は、ゲオ新品ゲームソフト週間売上ランキングTOP10 を発表します。

本ランキングは、2019 年6 月1 週目にあたる2019 年6 月3日から2019 年6 月9 日までのゲオショップ約1,200 店の新品ゲームソフト売上を集計したものです。なお、ゲオの口コミレューサイト「クチコマガジン」では、毎月新品・中古のゲームソフト売上ランキングを発表しています。

●「クチコマガジン」URL:https://magazinekuchico.jp/

【2019 年6 月3 日〜2019 年6 月9 日/週間新品ゲームソフト 売上ランキング】

画像(001)ゲオ,2019年6月1週の新品ゲームソフト売上ランキングを発表。1位に「RAGE 2」が輝く

<バイヤーコメント>
PS4「RAGE 2」が1 位となりました。PS4「RAGE 2」は、オープンワールド×FPS(ファーストパーソン・シューティングゲーム)の海外発ゲームで、PS4 では、長らく発売されていなかったジャンルという事もあり、全国で高い販売数となっております。6 位にはPS4「みんなのGOLF VR(VR 専用)」がランクインしており、ゲオでは、2019 年6 月8 日〜2019 年6 月30 日の期間中、全77 店舗で順次体験会を実施しています。
また、アメリカ・ロサンゼルスでは、現地時間2019年6月11日〜2019年6月13日でE3(2019 Electronic Entertainment Expo)が開催されます。今年の有力タイトルがお披露目となるので、各メーカーの発表に期待です。
(株式会社ゲオ メディア商品部メディア商品2 課 バイヤー 武藤 崇史)

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URL:https://geo-online.co.jp/store/
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URL:https://buy.geo-online.co.jp/camp

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https://www.4gamer.net/games/419/G041950/20190610128/

2019-06-10 10:00:51Z
CBMiNWh0dHBzOi8vd3d3LjRnYW1lci5uZXQvZ2FtZXMvNDE5L0cwNDE5NTAvMjAxOTA2MTAxMjgv0gEA

E3 2019:すべての記事と発表のまとめ - GamesIndustry.biz Japan Edition

E3 2019:すべての記事と発表のまとめ
EA,Xbox,Ubisoft,Bethesda,Nintendoなどのすべてのニュースが毎日更新される。

 Electronics Entertainment Expo 2019は本格的に開催されると,展示会場の移動などで,ストーリーや情報を常に最新の状態に保つことが困難な場合がある。

 そこで我々の出番だ。この記事はE3全体を通して継続的に更新され,今週ロサンゼルスで開催されるイベントの大小を問わず最新情報を保てるように ―我々が個別記事にしたかどうかにかかわらず― すべてのニュースを取り上げる。

※本記事は英国版GamesIndustry.biz(一部Eurogamer)が取材したE3 2019記事をすべてまとめたものとなります。努力目標としては,逐次アップデートする予定ですが,都合により翻訳が遅れる場合があります。

6月9日(日)

マイクロソフトは来年新しいXbox本体を発売する
 MicrosoftのE3 2019プレスカンファレンスで明らかになった最大のニュースは,Microsoftの次世代ゲーム機であるProject Scarlettに関する詳細が明らかになったことだ(関連記事)。Halo Infiniteをローンチタイトルとして,2020年の発売を予定している。Project Scarlettは「100%ゲームに焦点を絞って」おり,SSDを含み,そして120fpsと8Kの解像度が可能になるという。これは,Xbox One Xの4倍の速さだ。

マイクロソフト,Double Fine Productionsを買収
 Microsoftのプレスカンファレンスで,Double Fine CEOのTim Schafer氏がステージに立ち,スタジオとパブリッシャのレーベルが買収されたことを発表した(関連英文記事)。その契約の一環として,MicrosoftはStarbreezeからPsychonauts 2 IPに13.2百万ドルを支払い,E3のステージで新しい予告編が公開された。Microsoftはまた,ブログ記事の中で,Age of Empires IPの周りに新しいスタジオを設立したことをカンファレンス後に軽く言及した。

Xbox Game Pass PCが本日発売
 先週発表された,PC上のXbox Game Passは現在オープンβ中で(関連英文記事),月額5ドルの価格で販売されている(ただし,本格稼働時には月額10ドルまで上昇する)。このPC版サービスはXbox Game Pass Ultimateに追加料金なしで加えられている。それはGame Passとゲーム機用Xbox Live Goldの両方を含んで15ドル/月の購読料金となっている。

リモートプレイスタイルのゲームストリーミングを追加するXbox
 XboxのProject xCloudがついにLAで今週のE3で実機デビューを迎える。クラウドストリーミング技術についての詳細もともに公開される(関連英文記事)。XCloudは個々のXboxを「あなた自身の個人的で無料のxCloudサーバー」に変え,ユーザーはいつでもどこでも自分のハードウェアからでも,専用のMicrosoftコンソールからでもストリーミングできるようになるという。

Microsoftの2019年の記者会見,まとめ
 Project Scarlett,Game Pass,およびxCloudに加えて,Microsoftはゲームを着実に発表した(関連英文記事)。これらの完全なリストは我々のカンファレンスレポート記事の要約にまとめられている。

Bethesda,ゲームストリーミング技術Orionを発表
 そのカンファレンスの大部分はゲームと拡張パックの発表で占められていたが,Bethesdaは「Orion」,すなわちBethesdaがあらゆるゲームエンジンで使用可能な統一されたソフトウェア開発キットに結合されているソフトウェア技術の集大成を披露した(関連英文記事)。この技術の要点は,ストリーミングパフォーマンスが向上し,待ち時間が短縮され,一般的に言ってユーザー側のエクスペリエンスが向上することにある。これは開発者向けのツールであり,Bethesda氏はGoogle Stadiaなどのストリーミングサービスを扱うことを意図していると述べている。

Bethesda,E3でTango GameworksとArkane Lyonから新IPを公開
 主にゲームに焦点を当てたBethesdaのE3プレスカンファレンスでは,最近の主要リリースのほぼすべてのアップデートまたは拡張パックが発表された(関連英文記事)。Doom Eternalなどの以前に発表されたゲームのリリース日,および3つの新しいタイトルとして Tango GameworksとArkane Lyonの新しいIPが含まれている。

6月8日(土)

EAは新たに主要インディーズパブリッシャと契約
 EAのOriginals部門は,ZoinkのLost in Random,GlowmadeのRustHeart,Hazelightの「新しい協業体験」とされる新しいゲーム3つと契約した(関連英文記事)。EAはまた,11bitがFrostpunkとMoonlighterを同社の購読サービスOrigin Accessで始めることを明らかにした。

FIFA 20が9月27日に発売
FIFAの新作はまた,ゲーマーが3v3 Rush(ゴールキーパーなし),4v4,4v4 Rush,5v5そしてProfessional Futsalをプレイすることを可能にする新しいVolta Football modeを特徴としている(関連英文記事)。FIFAストリートシリーズと似た感じだ。

EAがThe Sims 4,Battlefield V,Apex Legendsの新しいコンテンツの詳報を発表
 Battlefield 5:Chapter 5は第二次世界大戦の太平洋戦線を舞台とする。無料アップデートは2020年末までに利用可能になる予定だ。シムズ4:Island Livingは6月21日にPCに,そして7月16日にXbox OneとPS4に登場し,新しい活動,衣服とキャリアを追加する。その間,Apex Legendsの第2シーズンは7月2日に始まり,ランクモード,Titanfallシリーズからの新しい武器,そして新しいLegendが含まれる。

プレE3(※E3開催期間は6月11日〜13日です)

Team17とPlaytonicがYooka-LayleeとImpossible Lairを発表
 E3で展示される予定の,Yooka-Layleeの続編は2.5DプラットフォームとZeldaスタイルのオーバーワールドを組み合わせたものだ(関連英文記事)。今年発売の予定。

GamesIndustry.biz E3 Magazineは今すぐ読める
 こちらでチェックできる。

Destroy All Humansはリメイクされる
 THQ Nordicは,PS4,Xbox One,およびPC用のカルトクラシックなDestroy All Humansをリメイクしているという(関連英文記事)。 2020年の予定だ。

Google Stadiaの有料サービスが11月に開始
 Google Stadiaの有料版であるStadia Proは,4K,60fps,HDRストリーミングを提供し,月額9.99ドル(8.99ドル,11.99ドルCAD,または9.99ユーロ)となる(関連英文記事)。購読者はゲームを所有するためには依然としてフルプライスでゲームを購入しなければならないが,ProメンバーはDestiny 2とその新しいShadowkeep拡張パックで割引を受けられる。両作品は無料サービスのユーザーには利用できないゲームだ。Stadia Baseは,2020年にStada Proの後に発表される。Baseでプレイできるゲームは4K HDRを除く最大1080pおよび60fpsとなるが,このサービスの無料版という扱いのものである。無料ゲームは含まれていない。

ポケモンソード&シールドが11月15日に発売
 ポケモンカンパニーは,ダブルパックや新しいポケモンなど,今後の主要なゲームについて詳しく説明した(関連英文記事)。

Death Strandingは11月に発売
 ソニーはE3を見逃しているかもしれないが,小島プロダクションのDeath Stranding用の新しい予告編を公開することでショウの前に驚きをもたらせた。11月8日に発売予定だ(関連英文記事)。

※本記事はGamesIndustry.bizとのライセンス契約のもとで翻訳されています(元記事はこちら)

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http://jp.gamesindustry.biz/article/1906/19061002/

2019-06-10 07:43:00Z
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[E3 2019]Microsoft,「Project xCloud」などクラウドサービスについての戦略の一部を明らかに - 4Gamer

 E3 2019に合わせて行われたMicrosoftのプレスカンファレンス「Xbox E3 Briefing 2019」で,同社のクラウドサーバーを利用した戦略の概要が発表された。
 カンファレンスの後半で壇上に立った,Xbox部門の最高幹部であるフィル・スペンサー(Phil Spencer)氏によると,Microsoftが行うゲームストリーミングは2つの系統に分かれるという。
 1つが「Console Streaming」で,これは個々のXbox Oneをクラウドサーバーに見立てて,ネットでつながったPCやモバイルなどのデバイスでゲームをプレイできるというもので,考え方としてはPlayStation 4のRemote Playに似ているようだ。この「Console Streaming」は10月からプレビュー(β版)でのサービスを開始するという。
画像(002)[E3 2019]Microsoft,「Project xCloud」などクラウドサービスについての戦略の一部を明らかに

 2つめが,E3 2018で初めて発表されたクラウドゲームサービス「Project xCloud」で,昨年10月に正式アナウンスが行われ,2019年3月の「Game Developers Conference」では「Forza Horizon 4」を使ったデモが公開された。
 スペンサー氏によれば,4月にサードパーティとコンタクトをとり,ストリーミング技術関連のSDKが配布されたと述べた。E3 2019では,「Halo 5:Guardians」と「Hellblade: Senua’s Sacrifice」を使ったデモが一般公開されるという。正式なサービス開始時期など,ロードマップについては語られず,おそらくは「Project Scarlett」(関連記事)の発売に照準を合わせているのだろう。
画像(003)[E3 2019]Microsoft,「Project xCloud」などクラウドサービスについての戦略の一部を明らかに

 クラウドサーバーを使ったゲームサービスについては,詳細が発表されたばかりのGoogleの「Stadia」が2019年内ローンチを予定しているほか,Microsoftもソニーとの協業を発表しており,さらにAmazonも参入を表明するなど,産業全体を巻き込んで盛り上がっている。
 ゲーマー向けのサービスで長い経験を持つMicrosoftの今回の発表が,どのような戦略に落とし込まれていくのか,今後も注目していたい。

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https://www.4gamer.net/games/453/G045384/20190610096/

2019-06-10 07:41:27Z
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Minggu, 09 Juni 2019

トラウマ注意:ニューロンをひとつずつ切りながらAIに人間の顔をイメージングさせると? - ニコニコニュース

Image: AI Told Me/Vimeo

人工知能によるデジタル九相図。

ひとつのニューラル・ネットワークが作った画像を、もうひとつのニューラル・ネットワークが評価することで、ひとつ目がふたつ目の判断をどんどん欺こうと、より高度な画像を生成する「GANs(敵対的生成ネットワーク)」。

すでに珍しくはない技術かと思いますが、もしこれを作為的に、画像を生成するたびにニューロンのネットワークをひとつずつオフにしていったらどうなるのか?試した人がいます。

しかし試したまでは良いものの、まるで本物の人間が死後、徐々に朽ち果ててゆくようなヴィジュアルに変化していきます。背景にあるのは哲学的かつ芸術的なコンセプトなのですが……念の為、閲覧注意でどうぞ。

この女性は虚構の存在だが……

肉が削げ落ちてゆき、最期はミイラのようになっていきますね。最初の女性はAIが生み出した存在しない人物なのに、まるで彼女が老いていき、死後を本当に骨と皮になるまでまざまざと見せつけられているかのようです。

bOinGbOinGが取り挙げたこの動画のタイトルは、『What I saw before the darkness』。直訳すると「暗闇の前に私が見たもの」ということになりますが、確かに言い得て妙な題名のように思えます。

このプロジェクトの作者のサイトには、ちょっとした詩のようなものが添えられています。

記憶は目撃されることなく消失する。

徐々に消えていき、ある日、漠然とした喪失感だけが残る…。

作者の思惑

VICEによりますと、このプロジェクトは人間の知覚が静かに深く考える様子を鑑みたものだそうです。人が見た周りの世界はすべて、脳を仲介したもの。眼の前にあるものはすべて、認識している通りなのでしょうか?

作者はこのプロジェクトを、あたかも晩年のクロード・モネの目が衰えたため、ぼんやりとした印象だけで絵を描いたことと比較しています。眼と脳を繋ぐネットワークは徐々に変化と劣化を経験しているというのに、我々はそれに気付かないまま生きているのです。ひとつずつニューロンの繋がりが失われていく様は、まるでAIが痴呆症を患ったかのよう。

そしてそれをAIという手法を使い、1分ほどの映像にしたのがコレ、ということなのですね。哲学的なだけでなく、医療の分野にも何かのヒントになりそうな気がします。

Source: Vimeo, AI Told Me via VICEvia bOinGbOinG

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https://news.nicovideo.jp/watch/nw5449379

2019-06-09 10:30:06Z
CBMiKWh0dHBzOi8vbmV3cy5uaWNvdmlkZW8uanAvd2F0Y2gvbnc1NDQ5Mzc50gEA

トラウマ注意:ニューロンをひとつずつ切りながらAIに人間の顔をイメージングさせると? - GIZMODO JAPAN

人工知能によるデジタル九相図。

ひとつのニューラル・ネットワークが作った画像を、もうひとつのニューラル・ネットワークが評価することで、ひとつ目がふたつ目の判断をどんどん欺こうと、より高度な画像を生成する「GANs(敵対的生成ネットワーク)」。

すでに珍しくはない技術かと思いますが、もしこれを作為的に、画像を生成するたびにニューロンのネットワークをひとつずつオフにしていったらどうなるのか?試した人がいます。

しかし試したまでは良いものの、まるで本物の人間が死後、徐々に朽ち果ててゆくようなヴィジュアルに変化していきます。背景にあるのは哲学的かつ芸術的なコンセプトなのですが……念の為、閲覧注意でどうぞ。

Video: AI Told Me/Vimeo

この女性は虚構の存在だが……

肉が削げ落ちてゆき、最期はミイラのようになっていきますね。最初の女性はAIが生み出した存在しない人物なのに、まるで彼女が老いていき、死後を本当に骨と皮になるまでまざまざと見せつけられているかのようです。

bOinGbOinGが取り挙げたこの動画のタイトルは、『What I saw before the darkness』。直訳すると「暗闇の前に私が見たもの」ということになりますが、確かに言い得て妙な題名のように思えます。

このプロジェクトの作者のサイトには、ちょっとした詩のようなものが添えられています。

記憶は目撃されることなく消失する。

徐々に消えていき、ある日、漠然とした喪失感だけが残る…。

作者の思惑

VICEによりますと、このプロジェクトは人間の知覚が静かに深く考える様子を鑑みたものだそうです。人が見た周りの世界はすべて、脳を仲介したもの。眼の前にあるものはすべて、認識している通りなのでしょうか?

作者はこのプロジェクトを、あたかも晩年のクロード・モネの目が衰えたため、ぼんやりとした印象だけで絵を描いたことと比較しています。眼と脳を繋ぐネットワークは徐々に変化と劣化を経験しているというのに、我々はそれに気付かないまま生きているのです。ひとつずつニューロンの繋がりが失われていく様は、まるでAIが痴呆症を患ったかのよう。

そしてそれをAIという手法を使い、1分ほどの映像にしたのがコレ、ということなのですね。哲学的なだけでなく、医療の分野にも何かのヒントになりそうな気がします。

Source: Vimeo, AI Told Me via VICEvia bOinGbOinG

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2019-06-09 09:00:00Z
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