Minggu, 09 Juni 2019

6月8日(土)障がいのあるお子さまとそのご家族をご招待「ドリームナイト・アット・ザ・ズー」を開催しました - ニコニコニュース

アドベンチャーワールド(和歌山県白浜町)は、2019年6月8日(土)、障がいのあるお子さまとそのご家族をご招待する「ドリームナイト・アット・ザ・ズー」を3年連続で開催し、全国から484組2070名のお客様がご来園されました。パーク内では、動物たちとのふれあいや、マリンライブ、遊園地などのアトラクションをお楽しみいただきました。今年は、ボランティアとしてご協力いただいた15団体・企業(昨年は6団体)のみなさまと一緒にご参加のお客様をお迎えすることができました。地域のみなさまをはじめ、関係各所のみなさまのご協力があって、3年連続の開催に至りましたことを、この場をお借りしてお礼申し上げます。
アドベンチャーワールドは、すべての人にやさしいパーク創りを目指し、未来のSmileを創造してまいります。

【ドリームナイト・アット・ザ・ズー2019 開催概要】

■開催日時:2019年6月8日(土) 午後4時30分~午後8時30分

■参加人数:484組 2070名

■実施内容:マリンライブ「Smiles」特別公演

  サファリワールド(キリン・サイレクチャー、ゾウフィーディングなど)

ふれあいパーク(アルパカ、ウサギ、ラクダなどのふれあい)遊園地アトラクション

AWS動物学院生による動物レクチャー

■後  援:和歌山県・白浜町

【ボランティアとしてご協力いただきました15団体・企業のみなさまとイベント内容(順不同)】

■すさみ町立エビとカニの水族館     (タッチングプール) ※写真1
■和歌山ファイティングバーズ      (キャッチボール、各イベントサポート) ※写真2
■近畿大学 水産研究所         (雪遊びイベント等)
■株式会社ひげ工房           (車いすメンテナンス)
■株式会社セールスフォース・ドットコム (各体験イベントのサポート)
■和歌山県立南部高等学校
食文化探究コース、異文化交流部    (手作りお菓子配布、車いすのスロープサポート)
■和歌山県立神島高等学校 写真部    (写真撮影)
■和歌山県立熊野高等学校
kumanoサポーターズリーダー部    (ダンスイベント、アニマルカーニバル) ※写真3
■西牟婁圏域自立支援協議会就労部会   (軽食販売) ※写真4
■南紀白浜観光局            (白浜町観光PRブース)
■白浜観光協会             (マスコットキャラクター「くえ太郎」ふれあい)
■白浜町商工会             (白浜町ゆるキャラ「しらぺん」ふれあい) ※写真5
■白浜町民生課             (マスコットキャラクター「きいちゃん」ふれあい)
■円月太鼓保存会            (太鼓体験、太鼓演奏) ※写真6
■株式会社ミライロ           (お客様へのアンケート実施)

配信元企業:株式会社アワーズ

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https://news.nicovideo.jp/watch/nw5448682?news_ref=20_20

2019-06-09 08:00:28Z
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6月8日(土)障がいのあるお子さまとそのご家族をご招待「ドリームナイト・アット・ザ・ズー」を開催しました - CNET Japan

アドベンチャーワールド(和歌山県白浜町)は、2019年6月8日(土)、障がいのあるお子さまとそのご家族をご招待する「ドリームナイト・アット・ザ・ズー」を3年連続で開催し、全国から484組2070名のお客様がご来園されました。パーク内では、動物たちとのふれあいや、マリンライブ、遊園地などのアトラクションをお楽しみいただきました。今年は、ボランティアとしてご協力いただいた15団体・企業(昨年は6団体)のみなさまと一緒にご参加のお客様をお迎えすることができました。地域のみなさまをはじめ、関係各所のみなさまのご協力があって、3年連続の開催に至りましたことを、この場をお借りしてお礼申し上げます。
アドベンチャーワールドは、すべての人にやさしいパーク創りを目指し、未来のSmileを創造してまいります。

[画像1: リンク ]

[画像2: リンク ]

【ドリームナイト・アット・ザ・ズー2019 開催概要】

■開催日時:2019年6月8日(土) 午後4時30分~午後8時30分

■参加人数:484組 2070名

■実施内容:マリンライブ「Smiles」特別公演

  サファリワールド(キリン・サイレクチャー、ゾウフィーディングなど)

ふれあいパーク(アルパカ、ウサギ、ラクダなどのふれあい)遊園地アトラクション

AWS動物学院生による動物レクチャー

■後  援:和歌山県・白浜町

【ボランティアとしてご協力いただきました15団体・企業のみなさまとイベント内容(順不同)】

■すさみ町立エビとカニの水族館     (タッチングプール) ※写真1
■和歌山ファイティングバーズ      (キャッチボール、各イベントサポート) ※写真2
■近畿大学 水産研究所         (雪遊びイベント等)
■株式会社ひげ工房           (車いすメンテナンス)
■株式会社セールスフォース・ドットコム (各体験イベントのサポート)
■和歌山県立南部高等学校
食文化探究コース、異文化交流部    (手作りお菓子配布、車いすのスロープサポート)
■和歌山県立神島高等学校 写真部    (写真撮影)
■和歌山県立熊野高等学校
kumanoサポーターズリーダー部    (ダンスイベント、アニマルカーニバル) ※写真3
■西牟婁圏域自立支援協議会就労部会   (軽食販売) ※写真4
■南紀白浜観光局            (白浜町観光PRブース)
■白浜観光協会             (マスコットキャラクター「くえ太郎」ふれあい)
■白浜町商工会             (白浜町ゆるキャラ「しらぺん」ふれあい) ※写真5
■白浜町民生課             (マスコットキャラクター「きいちゃん」ふれあい)
■円月太鼓保存会            (太鼓体験、太鼓演奏) ※写真6
■株式会社ミライロ           (お客様へのアンケート実施)

[画像3: リンク ]

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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https://japan.cnet.com/release/30331863/

2019-06-09 07:25:00Z
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Sabtu, 08 Juni 2019

『Apex Legends』新レジェンド「ワットソン」とシーズン2「バトルチャージ」情報がついに公開。新シーズンは7日2日に開幕 - AUTOMATON

Electronic Arts/Respawn Entertainmentは6月9日、E3 2019前に開催しているファンイベントEA Playにて、『Apex Legends』の新レジェンド「ワットソン」を正式発表。電気を使ったアビリティを駆使するレジェンドだ。また同作のシーズン2「バトルチャージ」情報もあわせて公開した。シーズン2は7月2日開幕予定となっている。

新レジェンドのワットソン(ナタリー、22歳)は主任電気技師として若きころから才覚を見せ始めたレジェンド。父と共に本作の戦場となるApexゲームの拘束変性リングをつくった人物だ。役割としては、マップを知っていれば知っているほど、強いディフェンスを築けるレジェンド。最大12本の「Electronic Nodes」をつなげる「周辺セキュリティ」アビリティにより、電撃フェンスを立てられる。電撃フェンスを越えようとしてきた敵にはダメージを与えるだけでなく、スロー効果を付与。フェンスを越えてきたことを探知できる。以下、各種アビリティの内容となる:

・戦術「周辺セキュリティ」
ノードを接続して電気フェンスを作成。敵にダメージを与え行動を遅らせる。

・パッシブ「天才のひらめき」
究極の促進剤がアルティメットアビリティをフルチャージ。インターセプターパイロンの傍にいると戦術アビリティのリチャージが加速する。

・アルティメット「インターセプタ―パイロン」
電気パイロンを設置する。パイロンは飛んでくる軍需品を破壊して、シールドの損傷を修復する。(最大数:3)

以下、そのほかEA Playにて明らかになった情報である。
・新武器「L-STAR」(ケアパッケージ品のエネルギー式ライトマシンガン)
・新ホップアップ2種類を予定。「ミームになっているあの武器」で使えるホップアップだという
・4レジェンダリー(2レジェンド、2武器用)
・シーズン2にてランクモード追加(6ティアーに分類)

シーズン2バトルパスは、前シーズンのバトルパスに関するフィードバックを踏まえて、さまざまな変更が加えられる。具体的には、デイリー/ウィークリーチャレンジの導入によりレベル100到達時間の大幅短縮、レジェンダリースキン報酬の増加、新カテゴリーの報酬追加などだ。新カテゴリーの詳細については、まだ明かされていない。

そのほかシーズン2の最初には、キングスキャニオンの変容と、巨大な生物の登場も予告されている。本作ではかねてから飛行生物「Flyer」がマップに現れると噂されていた。これからシーズン2開幕までに情報が公開されていくことで続報に期待したい。

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https://automaton-media.com/articles/newsjp/20190610-94137/

2019-06-08 17:47:04Z
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大混雑地下鉄シム『Overcrowd: A Commute 'Em Up』早期アクセス開始―効率的な駅を設計して通勤ラッシュを乗り切れ - ニコニコニュース

【大きい画像を見る】大混雑地下鉄シム『Overcrowd: A Commute 'Em Up』早期アクセス開始―効率的な駅を設計して通勤ラッシュを乗り切れ

SquarePlay Gamesは、地下鉄運営シミュレーション『Overcrowd: A Commute 'Em Up』のSteam早期アクセスを開始しました。

本作は毎日何百万人もの人々が地下鉄を利用する都市「Lubdon Town」で、プレイヤーが地下鉄の駅を建設し、スムーズな運営を目指すシミュレーション。ベースビルディングとポーズ可能なリアルタイムストラテジーを融合させた作品です。

プレイヤーは4層の地下を掘り抜いて乗客のルートを設定し、地下鉄の駅をレイアウト可能。さらに駅の構造だけではなく、スタッフも適切に配置することが必要となります。本作では発電機の燃料や、電力、ゴミの収集、店の価格や在庫、また乗客のAIまで個々にシミュレートされているので、突発的で予測不可能なゲームプレイとなっているとのことです。

また現在は早期アクセス中ですが、徐々に難易度のあがる「Procedural campaign」モード、自由に設定を決めて遊べる「Sandbox」モード、日毎にランダム生成されるマップで駅を建設する「Commute of the day」が実装されています。

『Overcrowd: A Commute 'Em Up』は日本語には未対応で、PC向けにSteamにて1,730円で早期アクセスを実施中です。【ほかの画像を見る】大混雑地下鉄シム『Overcrowd: A Commute 'Em Up』早期アクセス開始―効率的な駅を設計して通勤ラッシュを乗り切れ

大混雑地下鉄シム『Overcrowd: A Commute 'Em Up』早期アクセス開始―効率的な駅を設計して通勤ラッシュを乗り切れ

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https://news.nicovideo.jp/watch/nw5442290

2019-06-08 07:45:25Z
52781758983273

テイルズオブシリーズ新作の「テイルズ・オブ・アライズ」やフロムソフトウェア×ジョージ・R・R・マーティンの「Elden Ring」などバンダイナムコエンターテインメントの新作ゲーム情報がリークされる - GIGAZINE


日本時間で2019年6月12日から14日までの3日間、世界最大級のゲーム展示会である「E3 2019」が開催されます。日本の任天堂やスクウェア・エニックスもイベントを開催予定となっているのですが、E3 2019の中でバンダイナムコエンターテインメントが発表予定である新作タイトルの情報がリークされました。

Bandai Namco E3 2019 announcements leaked: Tales of Arise, From Software's Elden Ring, and Ni no Kuni Remastered - Gematsu
https://gematsu.com/2019/06/bandai-namco-e3-2019-announcements-leaked-tales-of-arise-from-softwares-elden-ring-and-ni-no-kuni-remastered

Elden Ring leaked (From Software, Miyazaki x George R.R Martin, X1/PS4/PC) | ResetEra
https://www.resetera.com/threads/elden-ring-leaked-from-software-miyazaki-x-george-r-r-martin-x1-ps4-pc.121666/

Massive E3 Leak Reveals From Software Game With George R.R. Martin, New Tales Game, Ni no Kuni Remastered
https://kotaku.com/massive-e3-leak-reveals-from-software-game-with-george-1835338725

バンダイナムコエンターテインメントのサーバー上で一般公開されていたURL上から情報がリークし、ソーシャルメディア上で拡散され、この情報を海外ゲームメディア・Gematsuが報じたことでリーク情報は広く知られるようになりました。リーク情報にはゲーム画面のスクリーンショットや、対応ハードなどに関する情報のほか、あらすじなども含まれています。

◆Tales of Arise(テイルズ・オブ・アライズ)
テイルズオブシリーズ最新作は、「テイルズ・オブ・アライズ」という名称になる模様。対応ハードはPS4・Xbox One・PCです。

あらすじは「惑星ダーナは、天の惑星であるレナを尊敬と正義の神の国として称えてきました。何代にもわたって伝えられてきた物語はダーナの人々にとって真実となり、現実を覆い隠しました。300年もの間、レナはダーナを支配し、惑星の資源を略奪し、人々の尊厳と自由をはく奪してきました。物語はそれぞれが自分の運命を変え、新しい未来を創造しようとしている、異なる世界に生まれた2人から始まります」というもの。


「テイルズオブシリーズの新しいキャスト、アップデートされた戦闘、そして古典的な特徴でもあるテイルズオブシリーズのゲーム力学を、新しい体験として落とし込んだ」ともあり、Unreal Engine 4を使用した美麗なグラフィックや、最新のバトルシステム、ufotableによる高品質なアニメーションが特徴であるとアピールされているそうです。

片目を面で隠したキャラクター


戦闘シーン


フィールド


戦闘シーンその2


フィールドその2


Tales of Arise


◆Elden Ring
フロムソフトウェアとバンダイナムコエンターテインメントにより開発されている新作タイトルの「Elden Ring」は、「Demon's Souls」や「DARK SOULS」シリーズの宮崎英高氏が製作に携わるというファンタジーアクションRPG。ゲーム・オブ・スローンズの原作小説である「氷と炎の歌」の作者・ジョージ・R・R・マーティンも製作に携わるとのことで、フロムソフトウェア史上「最大のゲームになる」とのこと。

Elden Ringは黄金に輝く輪っかのようなものが重なるビジュアルのみ公開されています。


PS4、Xbox One、PC向けタイトルとなるようです。

◆二ノ国 白き聖灰の女王 リマスター版
PS3向けソフトとして2012年に発売された「二ノ国 白き聖灰の女王」のリマスター版の登場もリークにより明らかになっています。公開されていたページでは、二ノ国 白き聖灰の女王のリマスター版のみNintendo Switch向けタイトルとして用意されていたそうですが、スクリーンショットからはPS4とPC向けにもリマスター版が登場すると明らかになっています。

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https://gigazine.net/news/20190608-bandainamco-e3-2019-leaked/

2019-06-08 07:30:00Z
52781758727372

Jumat, 07 Juni 2019

Androidにマルウェアが”プリインストール”されていた事が発覚 - カミアプ | AppleのニュースやIT系の情報をお届け

スマホの普及に伴い攻撃範囲を広げてきたマルウェア、世界的に見てもiPhoneでの被害は極々限られた環境でしか今のところ発生していませんが、iPhoneだから安全と楽観できる環境ではなくなってきましたね。

そんな中、Googleが公式ブログにて長年対策を強いられてきたマルウェアの真相について公開したのですが、その内容が「iPhoneで良かった」と思わせる内容だったのでご紹介いたします。

iPhoneじゃありえない経路

Googleは先日、長年に渡ってAndroidの脅威として対策を強いられてきたマルウェア「Triada」について現状わかっている全ての情報を公開しました。

これは我々が読んでもわかるような経緯から、専門家じゃないとわからないとちんぷんかんぷんな仕組みの詳細までハッキリ書かれており、Googleのこれまでの苦労が見て取れる内容となっています。

「Triada」は2016年頃から登場し始め、端末内部に侵入してから一定期間を経て活動を始める「トロイの木馬」であり、その効果は端末の管理者権限を不正に獲得し不正なアプリをインストールさせたり、スパム広告を表示させたりとやりたい放題でした。

この時点で「Triada」は古いバージョンのAndroidをターゲットにしており、Google側の対応によってその脅威はすぐになくなったものだと考えられていたのですが、2017年の夏ごろに新しいタイプの「Triada」が発見され事態は急変します。

なんと今まで何かしらの外部経路で不正インストールされていた「トロイの木馬」だった存在が、端末出荷時にはすでにプリインストールされている「バックドア」に進化していたのです。

「バックドア」とは本来パスワードで保護されている端末の使用を、パスワードなどの入力なしに無許可で使用できるようにするセキュリティホールであり、簡単に言えば「Triada」の製作者が感染した端末をまるで所有者のように自由に使えてしまえるワケです。

スマホやPC、各種ソフトやアプリには以前から国や諜報機関、メーカーによるバックドア陰謀説みたいなものがあったのですが、今回の件はそれとは関係なく、指紋認証や顔認証などで使用されるソフトウェアにそもそも侵入されていた事が明らかになっています。

スマホ各社はAppleのようにすべてのパーツやソフトウェアを自社開発しているワケではなく、多くのパーツやソフトウェアは外部から購入したりしているので、感染経路はスマホそのものではなく指紋認証や顔認証などを開発している別の会社のPCだったというワケです。

Appleのように基本全て自社開発であればこのような問題は発生しなかったでしょうが、資金力や開発環境から各スマホ会社は専門企業の部品やソフトウェアを導入することを余儀なくされており、「Triada」の製作者はそこに目をつけたという事になります。

すでにGoogle側で「Triada」に関する全ての対策などが済んだために今回の情報公開に繋がったようですが、この情報を使用して新たな脅威が生まれてしまわないか、心配にはなりますね。

まとめ

iPhoneユーザーにとっては何の脅威も無い話ではありましたが、Appleが基本すべて自社開発にこだわっている故の安全性がこのような所に表れている事を知るには、良いニュースだったかと思います。

今後もずっとiPhoneが安全だとは言い切れないですが、少なくとも我々は通常の利用の範囲においてはAndroidよりは遥かに安全に利用できるのではないでしょうか?

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https://www.appps.jp/330924/

2019-06-07 11:32:00Z
52781757248385

ポケモンGO、50km歩くボーナスの条件変更。10日週も実施で最大2回・すな計10万獲得 - Engadget 日本版


ポケモンGOが「週50km歩いてほしのすな5万・ふしぎなアメ15個ゲット」ボーナスの条件を変更しました。

当初は「6月3日から6月10日朝9時までに50km」が条件でしたが、「いつでも冒険モード」機能に不具合が生じていることを受けて、「6月10日から6月17日まで」の一週間にも追加でボーナスを適用します。

変更について、当初の公式発表では「17日まで延長」との表現でしたが、正確には「10〜17日週にもまた別に実施」。今週分の締切(3日〜10日朝9時)は延長されません。

また二度実施なので、今週50km歩いて達成して、来週さらに50km歩いた場合、ボーナスは二度受け取れます。もし二度受け取れば、合計でほしのすな10万・ふしぎなアメ30個。

50km歩くボーナスは、開催中のイベント『アドベンチャーウィーク』の一部。しかしアドベンチャーウィークの会期が5日から11日なのに対して、50kmボーナスは通常の週間歩行距離ボーナスに上乗せする形式のため、3日(月)からすでに集計が始まり10日朝には終わってしまうなど少々わかりにくい点がありました。

計測の条件である「いつでも冒険モード」に不具合があったのも延長(翌週も再開催)の理由。今週50kmを諦めた人も、来週は戦略的にチャレンジできます。

ポケモンGO大型イベント『アドベンチャーウィーク』開幕。50km歩いて砂5万などボーナス多数

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https://japanese.engadget.com/2019/06/07/go-50km-10-2-10/

2019-06-07 10:34:00Z
52781757287504