Rabu, 05 Juni 2019

【ソフト&ハード週間販売数】『スマブラSP』が2週連続1位。Nintendo Switchの定番ソフトが上位を独占【5/27~6/2】 - ファミ通.com

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【ソフト&ハード週間販売数】『スマブラSP』が2週連続1位。Nintendo Switchの定番ソフトが上位を独占【5/27~6/2】  ファミ通.com

ファミ通が発表した、2019年5月27日~2019年6月2日のゲームソフト&ハード週間推定販売数まとめをお届け。


https://www.famitsu.com/news/201906/05177404.html

2019-06-05 13:00:00Z
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飛行機から落ちたGalaxy S5、一部始終を動画で記録していた - ニコニコニュース

Image: Robert Ryan/YouTube

※この記事は2017年8月17日に公開された記事の再掲載です。

まるでドキュメンタリー映画のよう。

スマホを落としてしまうって悪夢ですよね。画面バリバリに割れて...なんて想像するだけで悲しくなりますが、飛行機から落としてしまったら絶望です。ところが、飛行機から落ちても割れて壊れるどころか、ずっと動画を撮り続けたSamsung Galaxy S5が存在しました!

Image: Robert Ryan/YouTube

何がどうしてそうなったかというと、Blake Hendersonさんという男性が飛行機に乗って窓を開けて向かいに飛んでいる飛行機の撮影をしていると、風に煽られてスマホを落としてしまいます。約305mの高さからのフリーフォールです。グルングルン回って急下降。そして、庭掃除をしている誰かさんの庭にドスン。ご覧ください。

着地後は流れ移ろう雲をじーっと虚しく撮影するGalaxy S5。そして最後は刈った芝生と一緒に集められてしまってますね。哀愁さえ漂います。このスマホを見つけた庭の人が持ち主を探して返してくれて、甥っ子さんがGalaxy S5が撮影した一部始終をYouTubeにアップしたという経緯でした。果たして画面はバリバリだったんでしょうか? 芝生に守られてセーフだったんでしょうか? どちらにしても、よくぞ生きていてくれた!という感じですね。

Source: YouTube, Reddit

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https://news.nicovideo.jp/watch/nw5423766

2019-06-05 12:51:16Z
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【FGO攻略】アーサーは強化で直感が“眩き旅路”に。追加効果+スター獲得数が大幅アップ - ファミ通.com

『Fate/Grand Order』(FGO)で本日2019年6月5日(水)に星5セイバー“アーサー・ペンドラゴン〔プロトタイプ〕”の幕間の物語が実装され、スキルが強化されました。

 『FGO』で6月5日(水)に“幕間の物語キャンペーン 第9弾”が開催され、5騎のサーヴァントが強化されました。本稿では、アーサー・ペンドラゴン〔プロトタイプ〕の強化内容とクエストの敵編成、ドロップアイテムを紹介します。

スキル“直感”が大幅パワーアップ!

 強化クエストをクリアすると、スキル“直感”がユニークスキル“眩き旅路”に変化。加えて、スター獲得量がアップし、新たにクリティカル威力アップ(3ターン)効果が追加されます。

 直感は、レベル4で8個のクリティカルスターを獲得できましたが、同レベルの“眩き旅路”では、なんと16個のスターを獲得可能です。

 レベルを6まで上げた時のスター獲得量は20個だったので、効果が2倍になったと思われます。

レベル4でスターを16個獲得。

レベル6でスターを20個獲得。

強化クエスト アーサー・ペンドラゴン〔プロトタイプ〕の敵編成とドロップアイテム

進行度1 BATTLE 1/1

【クエスト情報】

  • 絆ポイント:1630
  • EXP:59380

【NPCゲストサーヴァント】

  • レベル90の星5セイバー“モードレッド”
  • レベル70の星3ランサー“クー・フーリン〔プロトタイプ〕”
  • レベル60の星1アーチャー“アーラシュ”
  • レベル70の星3アサシン“静謐のハサン”

【敵HP】

  • ゲージ1:181675
  • ゲージ2:419250

【特殊ギミック】

  • 戦闘開始時にアーサーのチャージ2増加&宝具封印(永続)
  • ブレイク時に弱体解除+攻撃力&防御力アップ(永続・解除不可)
  • ジキルがパーティ全体に毎ターンHP回復効果を付与(永続・解除不可)

 ジキルの毎ターンHP回復スキルは、3ターン目開始時に確認できました。

ブレイク時に宝具封印が解除されるので、アーサーのチャージ状態に注意しましょう。

進行度1 ドロップアイテム

進行度2 BATTLE 1/1

【クエスト情報】

  • 絆ポイント:1630
  • EXP:59380

【特殊ギミック】

  • 戦闘開始時、アーサーにBusterカード性能アップ、クリティカル威力アップ、宝具威力アップ、毎ターンNP10%獲得、攻撃力アップが付与(永続)。
  • 戦闘開始時、パーティ全員に永続の攻撃力アップが付与(永続)。
  • 7体目に出現するロムルス(HP464550)の撃破で戦闘終了。

 進行度2はアーサーをスターティングメンバーに編成する必要がある編成制限クエストです。

ロムルスを撃破すると戦闘が終了します。

進行度2 ドロップアイテム

 進行度3にバトルはありません。

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https://www.famitsu.com/news/201906/05177419.html

2019-06-05 10:27:00Z
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ゴミ箱からチーズおろし器へ、新型Mac Proはモジュール化により拡張性が大幅向上 - TechCrunch Japan

もうゴミ箱にはさよならだ。Apple(アップル)の新しいMac Proは、これまでのモデルよりもずっと伝統的な形状ながら、プロのクリエイターのニーズに応えることを主眼とするマシンに仕上がっている。また、Apple製の他のデバイスとモジュール単位で協調動作するレイヤー構造を採用している。それによって動作は大きく異なったものとなる。

見た目はステンレス製のチーズおろし器にかなり似ている。意図的に似せたのではないと考えるのには無理があるほどだ。この新しいMac Proは、モジュール化を強く意識して設計されたもので、修理、交換の際の内部へのアクセス性もかなり優れている。

最大28コアの最新世代のIntel Xeonプロセッサを搭載。パワーも冷却も十分だ。GPUとしては、Radon Pro 580X、またはRadeon Pro Vega IIを搭載可能。NVIDIAではなく、AMDを選択したことに対する世間の反応については、おいおい明らかになるだろう。メモリ用には、12基のDIMMスロットを装備し、最大1.5テラバイトのRAMを実装できる。もはや、搭載可能なメモリ容量がボトルネックになることはまずないはずだ。しかし、そのような性能を手に入れるには、それなりの出費は覚悟しなければならない。

PCI Expressスロットも充実している。拡張カード用には4本のダブル幅スロット、小規模なカード用にも4本のシングル幅スロットを備え、さらにThunderbolt、USB-Aコネクタ、および3.5mmオーディオジャックを含む内蔵I/O用に専用の1スロットを確保している。これらのI/Oポートは、プロ用として最小限必要なものとAppleが考えていることがうかがえる。

電源は1.4kWと巨大なものを備える。現在私が使用しているデスクトップ機の3倍もある。冷却は、フロント側にある巨大な、ただし音の静かな3つの空冷ファンと、多数のヒートシンクによっている。水冷は採用していない。

このマシンは、巨大なワークフローを処理するためのものだ。たとえば、Logicの何百ものインスツルメント、ビデオ編集とエフェクト処理のための複数の8Kと4Kのビデオストリームなど。あるデモを見て、観衆はあっけにとられていた。56のスレッドを使用して、一度に1000本ものオーディオトラックを再生するものだ。しかも、CPUにはほとんど負荷がかかっていない。

これは、2013年に登場した旧モデルのMac Proとは似ても似つかないマシンだ。旧モデルの未来志向のデザインは、ステージ上で観衆におっと言わせるものではあったが、機能が形状によって制限を受け、「プロ」用という割には実用的なものでないことが、すぐに明らかになってしまった。旧モデルのユニークなデザインは、新世代のGPU中心のコンピューティングのパラダイムに適応するのが困難であることが証明されてしまった。そもそも、ユーザーによって求めるところがさまざまに異なる構成に対して、通常のタワー型が備えているようなフレキシビリティを提供できなかったのだ。

Apple製品としては、ますます珍しいことではなくなっているが、大胆なデザインが他の部分に妥協を強いるのだ。Mac Proの場合には、ゴミ箱型のデザインが行き止まりであることを認めるのに4年もかかってしまった。そして、最後のアップデートの後で、円筒形のパソコンデザインは破棄されるべきものであることを明らかにした。

それから1年後、Appleはワークフローを中心に据えたアプローチによって、新しいMac Proを設計したと説明した。

ハードウェアエンジニアリング担当副社長のJohn Ternus氏は、昨年4月にTechCrunchに以下のように語っていた。

私たちは、何人かの非常に素晴らしい才能を持った人々を招き入れました。熟練した技術を持った人たちです。そして今、彼らは現実的なコンテンツを使ったワークフローの構築に腰を据えて取り組んでいます。そして、ボトルネックとなりそうなところを洗い出しているのです。弱みとなるのはどこか。どうすれば改善できるのか。そして、それぞれを詳細に調査し、アーキテクチャチームとパフォーマンスのアーキテクトに報告します。そして、どこがボトルネックとなるのか、徹底的に分析するのです。それがOSであれ、ドライバであれ、アプリケーションであれ、あるいはシリコンチップであれ、問題を捕まえて解決するわけです。

たぶんAppleでは、OXOかどこかから、工業デザイナーもスカウトしてきたのだろう。このマシンのデザインは、尋常ではないほどチーズのおろし金にそっくりだ。

もちろん、Mac Proがこのような外観になったのは、これが初めてではない。以前のモデルにもおろし金のようなスタイルのものがあった。しかし、新モデルでは、それをさらに押し進めた感じだ。もちろん、放熱の面では、穴のあいたケースにはメリットがある。しかし、他にいくらでもやりようはあるだろう。

昨年の記事でも示したように、基本的なアイデアは、中心に据えたMac Proを頭脳として使い、あとはインターフェースを好きなようにカスタマイズするということ。Thunderboltによって、他のデバイスやモニタを非常にシームレスに接続することができる。たとえば、iPadを使ってMac Pro上のFinal Cutを操作したり、単にiPadをプレビュー用のモニタとして使うことも可能だ。ハードウェア自体は、このような使い方を考慮して設計されているが、果たしてユーザーが実際にそうした使い方をするものか、しばらく見守る必要があるだろう。Apple自身は、そうした使い方を排除してはいない。

Mac Proの価格は、財布に優しいとは言えない5999ドル(約64万8000円)から、となっている。言うまでもなく、そこにさまざまなオプションを追加することで、合計価格はあっという間に跳ね上がる。基本構成では、価格に見合った性能はまったく得られないから、そうせざるを得ないのだ。Appleが言っているように、サードパーティ製のアップグレードオプションが、豊富に登場することを願うのみだ。

[原文へ]

(翻訳:Fumihiko Shibata)

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https://jp.techcrunch.com/2019/06/05/2019-06-03-goodbye-trash-can-hello-cheese-grater-apples-reinvented-mac-pro-will-shred-your-workflow/

2019-06-05 09:15:41Z
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Selasa, 04 Juni 2019

サイバーガジェット、PS4/Switch用本格派ジョイスティック発売決定 - GAME Watch

 サイバーガジェットは、「CYBER・アーケードスティック (SWITCH/PS4用)」を8月下旬に発売する。価格は10,260円(税込)

 本製品は、PS4とNintendo Switchの両方に対応したジョイスティック。格闘ゲームやシューティングゲーム、アクションゲームのプレイに適している。スティックは、方向ボタンとアナログボタンどちらにも割り当てが可能なトグル機能付き。押しボタンスイッチは、アーケード筐体と同等の「ファストン端子」を採用しているため換装も可能だ。レトロフリークやPCでも使用できる。

 製品の操作面部分には、アクティブパネル構造を採用。アクリルパネルを取り外してオーバーレイシートを交換するだけで、好きなデザインに変更できる。また、同社のWebサイトからテンプレートをダウンロードすれば、好みの格闘ゲームなどのデザインを自作して差し替えるなど、カスタマイズも可能となっている。

【「CYBER・アーケードスティック (SWITCH/PS4用)」オーバーレイシート変更イメージ】

CYBER・アーケードスティック(SWITCH/PS4用)概要

対応機種:PS4/Nintendo Switch/レトロフリーク/PC
セット内容:アーケードスティック×1、オーバーレイシート×4
外形寸法:約293×178×55mm(幅×高さ×厚み)
本体重量:約1.2kg
USBプラグ:USB A端子(4ピンオス)
ケーブル長:約63cm

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https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1188356.html

2019-06-04 10:40:12Z
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ソニー,PlayStation 4のパーティー機能に関するプレビューを近日中に実施。テスター募集がスタート - 4Gamer

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日(2019年6月4日),PlayStation 4のパーティー機能に関するプレビュープログラムのテスター募集を開始した。テストの開始は「近日中」とのこと。
画像(003)ソニー,PlayStation 4のパーティー機能に関するプレビューを近日中に実施。テスター募集がスタート

 PlayStation 4のパーティー機能については,「1つのパーティーに参加できる最大人数が16人に増加」「ネットワークの接続性の改善」,そして「ボイスチャットの音実の改善」といった改善が行われるとのこと。参加者には1つにつき20アカウントが利用できるプレビューコードが配布される予定になっており,知り合いを集めて新たな機能を試すことになるようだ。
 なお,今回のテスターには,パーティー機能のプレビューだけでなく,システムソフトウェアやアプリケーション,ネットワークサービスなどのβテストに招待されるという。

 日頃,パーティー機能をよく使っているという人は参加してみよう。詳しくは,以下のリリース文を参照してほしい。

PlayStation 4 パーティー機能に関するプレビュープログラム
参加者募集のお知らせ


ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、日本国内に向けて、PlayStation 4のパーティー機能に関するプレビュープログラムを近日実施いたします。パーティー機能のさらなる品質向上のため、日頃よりパーティー機能をご活用いただいている方を募集しておりますので、ぜひ奮ってご応募ください。
なお、本プログラムの参加者には、1コードにつき20アカウントまでご利用いただけるプレビューコードを配布いたします。ご友人と一緒に本プログラムにご参加の際は、プレビューコードをシェアしてご利用ください。

■PlayStation 4 パーティー機能に関するプレビュープログラム概要
パーティー機能で、次の内容が変更されます。

  • 1つのパーティーに参加できる最大人数が、8人から16人に増えます。
  • ネットワークの接続性が改善されます。
  • ボイスチャットの音質が改善されます。

■制限事項
  • 異なるバージョンのシステムソフトウェアを使用しているユーザーと一緒に、パーティーまたはシェアプレイをすることはできません。また、PlayStation Vitaを使っているユーザーとパーティーをすることもできません。
  • プログラム参加中に作成したパーティーは、パーティー名の先頭に"*"が付きます。

■注意事項
  • プレビュープログラム終了時には、最新の正式版システムソフトウェアをインストールする必要があります。また予期せぬ問題などが発生した場合は、プログラムの参加中であっても正式版をインストールいただけます。プログラム適用前の状態に戻すことができるように、アップデート前に重要なデータはバックアップしておくことをおすすめします。
  • プログラム参加中のアクティビティーや一部の設定は、PlayStation Networkのサーバーに保存されます。正式版をインストールした後でも、これらに関するお知らせが届く場合があります。
  • 正式版のインストール後、一部のゲームが正常に動作しないことがあります。その場合は、ゲームを削除したあとに再度インストールしてください。
  • なお、パーティー機能拡張の正式実装は現時点で未定です。

■応募方法
  • 現在、プレビュープログラムへの参加を、以下のページより受け付けております。ご登録いただくと本プログラムだけでなく、PlayStationのシステムソフトウェア、アプリケーションやネットワークサービスなどのベータテストへ招待させていただきます。(抽選を行う場合がございますのでご了承ください。)
  • ご登録済みの方が再度登録することも可能です。その場合、登録済みの情報は最後に登録された情報に上書きされます。
  • プレビュープログラムは、「システムソフトウェアベータテスト参加契約」におけるベータテストプログラムとして当該契約が適用されます。プログラムへの参加には、「システムソフトウェアベータテスト参加契約」への同意が必要です。

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https://www.4gamer.net/games/990/G999024/20190604096/

2019-06-04 10:27:23Z
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2画面Surfaceこと「Centaurus」がMS社内で披露されたとの噂 - Engadget 日本版

米マイクロソフトが開発していると噂される、デュアルスクリーンを備えたSurfaceデバイス「Centaurus(ケンタウロス)」。これが、社内向けに動画で披露されたとの情報が海外にて伝えられています。

海外テックサイトのThe Vergeが計画に詳しい人物から入手したとして伝えたところによると、マイクロソフトではデバイスチームの全員に対して、新しいSurfaceとデュアルスクリーンを備えたプロトタイプデバイスの動画を公開したといいます。

以前にマイクロソフトはポケットサイズの折りたたみデバイス「Andromeda(アンドロメダ)」を開発していたとの情報がありましたが、どうやらこのプロジェクトは中止された模様。それに代わり、より大型かつ2010年頃に開発されていた「Courier(クーリエ)」に似た、Centaurusの開発が進められているのです。

Centaurusはすでに約2年間にわたって開発が進められています。またタブレットとラップトップの両方の性質を備えるデバイスになるとされ、さらにThe Vergeは、このデバイスが今後6ヶ月以内にも投入される可能性を指摘しています。

それだけでなく、CentaurusにはWindowsの軽量版かつデュアルスクリーンデバイスに最適化された未発表OS「Windows Lite」が、初めて搭載されるとの情報もあります。なお、このOSはChromebookへの対抗を狙いとして開発中。

このような2画面デバイスに取り組んでいるのはマイクロソフトだけでなく、米インテルもComputex 2019にて2画面ラップトップのプロトタイプを展示しました。さらにレノボは折りたたみ画面を搭載したラップトップのプロトタイプを披露しており、Dellも同様のデバイスの製品開発に取り組んでいると明言しています。

新フォームファクタに新OSと、Centaurusの開発のハードルはなかなか高そうです。しかし、Surfaceラインナップがさらに拡大されるのだとしたら、Windows PCにも折りたたみデバイスという新たな潮流が訪れそうです。

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https://japanese.engadget.com/2019/06/04/2-surface-centaurus-ms/

2019-06-04 09:30:00Z
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