Senin, 03 Juni 2019

FUJIFILM GFX100のデモムービーとメイキングムービー - 玄光社

1億200万画素という多画素とフル35mmをはるかに超えるラージフォーマットセンサーを搭載するハイエンドミラーレス一眼・フジフイルムGFX100。ムービー時にはセンサーの横幅いっぱいを使う仕様であり、ほとんどの人にとって、そんな大きなセンサーのムービー(しかも4K)は未体験ゾーンだ。

一体どんな映像になるのだろうか? 5月末にあったイベント、FUJIKINAでは、実はGFX100のムービーのモニターでの展示はなく、プロジェクター投影のみで、じっくりと映像を確認することができなかった。

先日、江夏由洋さんによりデモムービーが公開されたので、YouTubeにはなるが、ラージフォーマットセンサーカメラの雰囲気はこれで分かるかもしれない。

メイキングムービーはこちら。ラージセンサーカメラだが、それを考えると拍子抜けするほどコンパクトな撮影システム。

カメラの価格帯としてはソニーのFS7クラスなので、ビデオグラファーが気軽に導入できるものではない。しかし仕事によっては手が届く範囲にあるカメラ。GFX100ムービーの活かしどころはどこなのか、探究していきたい。

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https://videosalon.jp/news/fujifilm-gfx100_movie/

2019-06-03 10:24:00Z
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「Playstation Plus」が8月1日から値上げ。月額514円→850円へ - ニコニコニュース

Image: プレイステーション

け、結構上がりますよ。

ソニー(ソニー・インタラクティブエンタテインメント)から会員制ゲームネットワークサービス「PlayStation Plus」の価格改定を告げるメールが届きました。

この度、日本国内におけるPlayStation Plus利用権の価格を2019年8月1日(木)より以下のとおり改定することになりましたのでお知らせいたします。

・ PlayStation Plusの3ヶ月利用権は1,337円(税込)から2,150円(税込)となります。

・ PlayStation Plusの1ヶ月利用権は514円(税込)から850円(税込)となります。

※12ヶ月利用権の価格は現行価格から変更ありません。

とのことで、1カ月利用権は336円の値上げ、3カ月利用券は813円の値上げとなります。12カ月利用券は据え置きの5,143円(税込)で変化なし。うーん、12カ月で払っちゃうのが良さそうですね…。PlayStation Plus利用権の自動更新が有効となっている場合は、2019年8月1日(木)以降の更新時から新価格が適用されるのでご注意ください。

なお、PlayStation Plusに加入することで、PS4、PS3、PS Vitaでオンライン対応ゲームのネットワークプレイや、ディスカウント価格でのソフト購入、毎月一部のゲームタイトルが無料でプレイできたり、セーブデータを預けられたりといったサービスを受けられます(利用できるサービスはハードによって異なります)。

僕、『スト5』で俺より強いやつに会いに行く(オンライン対戦する)ために加入しているようなもんですけど、改めてみると結構できること多いんですねこのサービス。値上がったことだし、もうちょっと色々なゲームを遊んでみるべきでしょうか?

Source: PlayStation Plus

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https://news.nicovideo.jp/watch/nw5409964

2019-06-03 08:00:23Z
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Minggu, 02 Juni 2019

【iPhone成長記⑧】2015〜2016年のiPhone:Apple Musicの登場...そして失われたイヤホンジャック #そろそろWWDC - GIZMODO JAPAN

2016年は喪失とまた新たな旅立ちの年。

iPhoneの成長にスポットライトを当てる特集「iPhone成長記」。2015年はiPhone 6s/6s Plusがリリースされています。iPhone 7/7 Plusが登場したのは2016年の9月。iPhone 7/7 Plusは10世代目にあたるモデルでした。しかし、2016年はiPhoneが発売されてから、初めて出荷台数が前年を下回ってしまった、悲しい年となりました。さて、iPhoneはどう変わったのでしょうか?

3D Touch対応に

iPhone 6sから画面が3D Touch対応になりタッチとプレスの区別がつくようになったことで、iPhone 6に比べアプリの起動選択などの幅が広がりました。

それから、iPhoneは3G(第二世代)からがっつり押せる物理ボタンだったホームボタンが、iPhone 7にきてタプティック(触覚フィードバック)に。指紋認証精度が向上します。この感触が好きだったあ〜という人いませんか? わたしだけかなぁ。タプっていうあの感覚。ホームボタンがなくなった今は、これもよき思い出になってしまうんでしょう。ほかにはiPhone 7 PlusがiPhone史上初のデュアルカメラに、なんて進化もありました。

2014年のアンテナゲートに続き、CPUゲート問題なんてのもありましたねー。Samsung(サムスン)製のチップを積んだiPhoneのほうが充電時間が短くなるとかいう問題でした。

Apple Musicの出現

Apple Musicが登場したのも2015年です。リリースは2015年ですが、プリインストールはiPhone 7からだったので「何このアイコン」と騒いだ記憶。登録するだけで課金されたりして問題にもなりましたね。はあ〜懐かしい。はい、わたしも登録しただけで勝手に課金され自動更新されないようにする方法、検索しました。ありがとうギズモード・ジャパン。

iOS 9ではマップに待望の乗り換え案内が追加になるとともに、Newsも登場。iPadにマルチタスキングとSplitViewが加わり進化しはじめたのもこの頃です。そして9月にはiPad Pro 12.9インチが登場です。iOS側の進化とデバイスの進化がしっかり同期してます。

Siriがサードパーティアプリでも利用可能に

WWDC 2016ではSiriのデベロッパーへの開放が発表されました。これによってサードパーティアプリを開いたり、操作したりできるように。3年経った今では当たり前のように使っている人も多く、しっかりと定着しています。

iOS 10も発表され、ロックスクリーンが完全にリデザイン。通知から直接アクションできるようになったのはこのときですね。今やできない時代があったなんて信じられないくらいです。

イヤホンジャックがなくなった

振り返ってみると、iPhone 7はイヤホンジャックをなくした世代だったんですね。

iPhone 7が発表されたのは2016年の9月だから、あれからもう3年も経とうとしているんですね。3.2mmのイヤホンジャックがなくなったのは衝撃でした。みんなiPhoneで音楽を聞いて、音楽を聞くためにiPhoneを購入したというレベルの人もいたじゃないですか。iPodと携帯を持つならiPhoneにしようって。そんなiPhoneからイヤホンジャックが急になくなったんだから、突然あるはずのものがなくなって、ぽっかり心に穴が空いたような喪失感を感じたのはわたし一人ではなかったでしょう。どこに挿せばいいんだ、と。

Lightningポートにむりくり接続して使うイヤホンアタッチメントが付属してましたよね。ぶっちゃけかっこ悪かったです。何これ、ですよ。

AirPodsの登場

Appleの目論見はわかっています。初代AirPodsの発売予定は当初10月でした。2016年9月7日の新製品発表会でiPhone 7と共に発表されたんですが、それが不具合などから12月にずれこみました。でも、iPhone 7を購入した人は完全ワイヤレスのAirPodsにどんなに心惹かれたことか。アタッチメントをなくしてしまったらいつものイヤホンが挿せない。そんな不安に見舞われた人の心をわしづかみにしたAirPods。2016年はそんな喪失感とあらたな未来への希望にあふれていました。


今年のWWDCではどんな機能が追加されるのでしょうか。ギズモードでは日本時間の2019年6月4日午前2時から、おなじみのリアルタイム更新でイベントの様子をお届けします。お楽しみに!

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https://www.gizmodo.jp/2019/06/iphone-chronicle-2015-2016-appearance-of-apple-musice.html

2019-06-02 13:00:00Z
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Googleストリートビュー上をひたすらうろつき続ける様子を見られる「Street View Random Walker」 - GIGAZINE

by Roo Reynolds

自分で操作する必要はなく、ただGoogleストリートビューをさまよい続けるだけというサイトが登場しました。意図しない方向に曲がって、気付けば見知らぬ場所に連れていかれたりすることもあります。


Street View Random Walker
https://whispering-inlet-27072.herokuapp.com/

サービスを作ったのは東信伍さん。サイトにアクセスすると、ランダムにGoogleストリートビューを移動中のマーカーのいずれかの視点が表示されます。視界を動かすことは可能ですが、約3~4秒で一歩進み、そのたびに視界はリセットされます。この事例では埼玉県さいたま市岩槻区増長付近の千葉県道・埼玉県道80号野田岩槻線を東進中。


実際にGoogleストリートビューで見るとこのあたり。

東へ進むと分岐が見えてきて……


マーカーはこの分岐を左折。自分で操作していたら決して選ばなかったであろう道へと入っていきました。


これはまた別の事例。東京都中野区を南北に走る環七通りの大和陸橋の側道が表示されました。マーカーはGoogleストリートビューカーが撮影した順番に移動するわけではないので、一方通行を逆走することもあります。


ストリートビューで見るとこのあたり。

一方通行は南行きですが、マーカーは道を北上。白バイによる取り締まりの様子が登場しました。


さらに北へ進むと大和陸橋交差点へ到達。


ストリートビューがつながっていればどこまでも移動してくれるようで、船で移動しているケースも報告されています。


なお、GoogleのAPIを使用しているため、サービスを維持するためには有志からのサポートが必要だとのこと。支援はフレンドファンディングアプリ・polcaで可能です。

Googleストリートビューで永遠にさまよいたいのですがAPI使用料が無料枠を突き抜けて終了しそうです。特に役に立たないしお金にもならないサービスを維持するために大富豪のサポートをお待ちしています。 - polca(ポルカ)
https://polca.jp/projects/0RXdLjRiRnQ


1500円の支援で、1000人がGoogleストリートビューをさまよえるとのことです。

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https://gigazine.net/news/20190602-street-view-random-walker/

2019-06-02 10:45:00Z
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ポケモンGOのApple Watchサポートが間もなく終了 - GIGAZINE


2016年に登場した拡張現実(AR)ゲームの「ポケモンGO」は、登場から間もなくiPhone発表イベントの中でApple Watchのサポートを発表しました。以降、約3年にわたりApple WatchでもポケモンGOがプレイできるようになっていたわけですが、そのサポートが2019年7月1日で終了になることが明かされました。

Apple Watch のサポート終了について - Niantic サポート
https://niantic.helpshift.com/a/pokemon-go/?s=top-articles&f=discontinued-support-for-apple-watch


Pokemon Go drops Apple Watch support ahead of watchOS 6 unveiling
https://appleinsider.com/articles/19/06/01/pokemon-go-drops-apple-watch-support-ahead-of-watchos-6-unveiling

ポケモンGOのApple Watchサポートが終了するのは2019年7月1日以降。Apple WatchからポケモンGOにはアクセスできなくなることが明言されており、その理由はポケモンGOアプリを開いていない状態でも端末のバッテリーに大きな影響を与えることなく移動した距離を記録できるオプション機能の「いつでも冒険モード」にあるとしています。

ポケモンGOの開発元であるNianticは、いつでも冒険モードはiPhoneとApple Watchといった複数の端末で移動距離を記録するのではなく、1つの端末で移動距離が記録できるように設計された機能であるため、Apple Watchのサポートを終了したとしています。サポートが終了してからも、いつでも冒険モードではiPhoneのフィットネスアプリとポケモンGOを同期させることで移動距離の記録ができるようになります。


なお、これまでのポケモンGOアプリはApple Watchでどんなことができたのかは、以下の記事を読めばわかります。

「ポケモンGO(Pokémon GO)」がついにApple Watchに対応、実際に使ってみたよレビュー - GIGAZINE


ポケモンGOがApple Watchのサポートを終了する理由について、Apple関連メディアのAppleInsiderは「今回の決定はAppleが間もなくwatchOS 6とApple Watch専用App Storeの両方を発表するという予想に先んじて行われたもので、株式会社ポケモンがApple Watchの代わりに独自のハードウェアを使用して睡眠を追跡するポケモンGO Plus プラスを発表した直後のことだった」と記しています。

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・関連コンテンツ

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https://gigazine.net/news/20190602-apple-watch-pokemon-go-support-end/

2019-06-02 07:00:00Z
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Sabtu, 01 Juni 2019

人の心を読める能力は恐ろしい…新しいSF短編映画「Strip」 - GIZMODO JAPAN

全編視聴可能です。

人の心が読める能力って欲しいような、欲しくないような。SF短編映画「Strip」は人の心が読めることによって、過去に起こったひどいことがわかってしまうというお話。

神経工学のエンジニアで 「Strip」というデバイスの開発をしている主人公ネルソン。そのデバイスは脊髄に取り付けることで自分の周りにいる人の心が読めるようになるというもの。

ネルソンとパートナーはこの実験を続けるための資金を確保しようと奔走。この実験を成功させるために、最後は周りの忠告も聞かず、ネルソンは自分でStripを装着することを決心します。すると、過去に自分が犯したかもしれない犯罪のフラッシュバックを見るようになるのです。そして、その夢か現実化わからないフラッシュバックには、ネルソン自身も想像もできないほどの恐ろしい真実が隠されていたのです。

物語自体はかなりゆっくり進むのですが、それが逆におもしろいコンセプトとなっています。英語のみですが、短編映画なので英語の勉強も兼ねて見てみるのもいいかも?

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https://www.gizmodo.jp/2019/06/191590.html

2019-06-01 11:00:00Z
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次期macOS 10.15の名前はマンモス? 海外サイトが複数候補を報告 - ニコニコニュース

Image: PixieMe / Shutterstock.com

動物復活?

近年、macOSのコードネームはカリフォルニア州の地名が名付けられています。macOS 10.14のモハベも、モハベ砂漠から取られているんですね。というわけで、来週発表されるであろうmacOS 10.15のコードネームを、海外サイトのMacRumorsがあれこれ予測しています。

実はApple(アップル)、数年前からダミー会社を通じて19もの商標を登録しています。その中の多くは使われないまま放置されているのですが、現在でも有効な商標が「Mammoth(マンモス)」「Monterey(モントレー)」「Rincon(リンコン)」「Skyline(スカイライン)」の4つなのです。

MacRumorsはその中でも、マンモスが有力な候補だと伝えています。このマンモスとはマンモス・レイク、あるいはマンモス・マウンテンという地名が由来なのですが、この商標は長い延期と停止の後、今月初めに認可されたのです。むむ、これは怪しいですね…。ただ、動物のマンモスがコードネームというのは、macOS 10.8までの動物シリーズ(ライオンなど)を連想させるのも事実です。

その他の商標は、歴史的な市名のモントレー、サーフィンで有名なリンコン、カリフォルニアの風光明媚なスカイライン大通りからきています。もちろんこれらの4つ以外から命名される可能性もあるわけですが…。macOS 10.15 マンモスは、なんとも覚えやすくていいですね!

Source: MacRumors

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https://news.nicovideo.jp/watch/nw5400595

2019-06-01 06:00:32Z
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